| ウィルス感染チェック |
あなたのパソコンはウィルス感染していませんか?
初心者の私たちには『ウィルスって何?私には関係無い!』と、思っている方が非常に多いと思いますが、
ウィルスは間違いなく、あなたのすぐ傍まで近づいています。
万一、ウイルスに感染してしまったら、
「メールを勝手に送信する、ハードディスク内のデータを破壊する、外部からコンピュータを操作可能にする、
システムを不安定にさせる、メッセージを表示させる、相手にもウィルスを送る」など、
ウイルス感染による被害は多岐にわたります。
その為にも、一刻も早くウイルスを除去し、2次感染を防いで下さい。
ウイルスは、自然に発生することはありません。必ず感染源が存在します。その感染源が友達かもしれません。
しかし人間に感染することはありません。
ウイルスのなかには、感染したことに気づきにくいものもあります。
なにかおかしいなと感じたら、必ずウイルスチェックを行ってください。
不安のある方は、こちらのウイルスバスター オンラインスキャンで一度お試し下さい。(無料です)
月に1〜2度は必ずウィルス感染チェックをお勧めします。
チェック時間は約10〜15分です。
| チェック方法 |
| 上の『ウィルスバスター オンラインスキャン』をクリックすると、 すぐに「Active Update」画面になりダウンロードが始まります。 ダウンロード終了後、画面下方のウィルス検索をしたいドライブ又はフォルダをチェックします。 どのドライブか分からない方や初めての方は、マイコンピュータ横をチェックすると すべてのフォルダにチェックが入ります。 チェック終了後、右横にある【検索】をクリックしてください。 ウィルス検索が始まります。 万一、ウィルス検索で感染ファイルが見つかりましたら、 必ず横にある【削除】をクリックし、ファイルを削除をして下さい。 ファイル削除後、不安のある方は再度最初から繰り返して確認してください。 |
| ご注意: はじめてオンラインスキャンをご利用になる場合は、ウイルスの検知等に時間がかかることがあります。 ご了承ください。 この所要時間はお客様のご使用になっているモデムやインターネットの接続状況により変化します。 2度目以降のアクセスでは時間は短縮されます。 またウイルス検索時のパターンファイル等が最新のものにならない場合があります。 これは、ウイルス検索エンジン、パターンファイル等がキャッシュに残っている際に起こることがあります。 このようなときは、ブラウザのファイル削除機能を使用してキャッシュをクリアにしてからご利用ください。 |
ウイルスに感染したコンピュータの症状例
・動作速度が遅くなる。
・メモリが不足する。
・画面上に覚えのないメッセージが表示される。
・画面上に覚えのないグラフィックス(アニメーション、絵、図形など)が表示される。
・画面上の表示が崩れる。
・勝手にインターネットに接続しようとする。
・ダイヤルアップの接続先が変更されている。
・アプリケーションプログラムが起動しなくなる。
・データファイルが破壊される。
・覚えのないファイルが作成されている。
・アイコンが変更されている。
・メールソフトの送信済みトレイに覚えのない履歴がある。
・勝手に音が鳴りだす。
・エラーメッセージが出る。
・プログラムファイルのサイズが大きくなる。
これらの中には、ハードウェアやソフトウェアのトラブルと見分けがつきにくいものがあります。
ウイルスによるトラブルかどうかを見分けるためには、
ウイルス対策ソフトを使用してコンピュータを調べてみるのが的確な方法です。
Web上でウイルスチェックができる
ウイルスバスター オンラインスキャンを用意しております。
ウイルス対策ソフトをお持ちでない方は、こちらをご利用ください。
※「ウイルスバスター オンラインスキャン」ではウイルスの駆除は行えません。
※「ウイルスバスター
オンラインスキャン」はサポート対象外です。
| クライアント用ウイルスバスターOn-Line Scan(IE用) |
| Exchangeサーバ用On-Line Scan(IE用) |
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