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            やってしまった・・

     第三回。コラムというか・・あまりに書きたかったので、

 ギガンテスの物語書いちゃいました!!

    これをメインコンテンツに入れるのはなんか嫌なので、ここに載せます。

      「小説」と呼ぶにはほど遠いので「物語」にしときます。

「暗雲が辺りにたちこめる死の山、エビルマウンテン。

 その地域に住む一匹のギガンテスがいた。名を

スーパーマイクチャンといった。

親がかなり適当につけたものらしいが、マイクチャン本人はこの名前を気に入ってる(らしい)。

マイクはギガンテスの中でも名の売れた存在であり、同じギガンテス同士でも負ける事は無かった。

それ故、ライバルも多かった。

マイクには幼い頃からの親友がいた。もちろんギガンテス。名前は

サッカーボールといった。

それほどまでに適当で無責任な親がいるのかと思うとちょっと悲しくなる。

マイクとサッカーが初めて知り合ったのはかなり昔。

ただ家が近いというだけで仲良くなってしまった。

しょせんギガンテスなどそんなもんである。単純だし。

だが、ある日を境にこの2匹の間に大きな亀裂が走る事に・・・!!

サッカー「おい、スーパーマイクチャン。」

マイク「どうした、サッカーボール?」

サッカー「おめえボストロールとキャラかぶりすぎなんだよ!!!」

その直後、背景には花が咲き、マイクの心にエレクトリックサンダーが走った。

マイク「お・・おまえ人の事言えねえだろ!!!!」

そう言い残し、マイクは泣きながら逃げていった。

もはや、雨降って地が濡れたまんまの状況。決して固まる事はないだろう。

いくら単純なギガンテスでも、ボストロールとかぶってると言われるのは許せないものである。

確かにかぶりすぎだけど・・服装似てるし、色同じだし、どっちも力馬鹿だし・・

だがこれではもうワンピースとRAVEは絵がかぶってると言ってるようなもんである。

宇多田ヒカルとヒカルの碁は名前がかぶってると言ってるようなもんである。

全国のギガンテスファンのみなさま、決してギガンテスをボストロールと同じにしないでください。」

 

終わり。ああ・・もうダメだ・・内容わけわかんねーよ・・

 

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