平成28年1月17日(日)抽せん お年玉付き年賀はがき2016 当選番号

MENU

お年玉付き年賀はがき2016 当せん番号

 

等級

賞品(景品)

下ケタ

当せん番号

1等

10万円

下6ケタ

667085

2等

ふるさと小包

下4ケタ

9648

3等

お年玉切手シート

下2ケタ

69

3等

お年玉切手シート

下2ケタ

90

スポンサード リンク

抽せん日 2016年1月17日(日曜日)
抽せん会場

東京・千代田区 JPタワーホール&カンファレンス
平成28年お年玉付き年賀はがき2016

景品お渡し期間

2016年1月18日(月曜日)〜2016年7月19日(火曜日)
※本年の交換期間は終了しております。

抽せん時間詳細

1等:13時29分発表
2等:13時24分発表
3等(1本目):13時17分発表
3等(2本目):13時19分発表

注意事項 郵便局窓口での景品交換はできません。
その他 当せん番号の部分を切り取らずに、郵便窓口へご提出ください。
発売期間 2015年10月29日(木曜日)〜2016年1月8日(金曜日)
発行枚数(予定) 30億2,285,2万枚

平成28年版:配当本数と確率

等級

確率

本数

1等

100万本に1本

3,039本

2等

1万本に1本

303,925本

3等

100本に2本

60,785,040本

的中された年賀はがきは、当せん番号の部分を切り取らずに、最寄りの郵便局へご提出ください。合わせて、ご本人様確認ができる証明書も持参して、足を運んでください。

景品交換のお問い合わせ電話番号
03-6402-4620(平日9時〜18時:土日祝除く)
※フリーダイヤルではありません。

2016年のお年玉付き年賀はがきの当せん番号決定

2016年1月17日(日曜日)。
東京・千代田区の商業ビル「JPタワーホール&カンファレンス」で抽せんが行われた、日本郵便の2016年のお年玉付き年賀はがき。

2016年のお年玉付き年賀はがき当せん番号決定!

新春のめでたい抽せんとしては本年初となる、誰もが待ち焦がれたお年玉年賀状の抽せんです。抽せん会場には約160人の観客が来場し、今年はモノマネ芸人の「神無月」さんや女優の「河北麻友子」さんがゲストとして参加しました。
一般に、お年玉付き年賀はがきの抽せんは、午後1時から(ジャンボ宝くじは午前11時30分頃)行われており、速報を伝えようと待ち構えるマスコミ関係者も姿を見せていました。
2016年の注目すべきポイントは本年から初の採用となった、1等賞品が現金10万円である点です。昨年までは、1等賞品が現金1万円と、賞金としては少額でした。これは、お年玉付き年賀はがきが1950年より開催されてから長年に渡り続いてきた歴史の中では初の高額賞金です。
時代の流れなのでしょうか、日本人の生活は物質に満たされ、それよりも長引く不況の煽りを受けて、「現金」需要が高まっていたことも事実です。
次回の2017年(平成29年)年賀状お年玉抽せん決定(抽選日)は、2017年1月15日(日曜日)13時30分頃です。また、2017年(平成29年)お年玉付き年賀はがきの発売日は、2016年(平成28年)11月1日(火)より全国一斉に発売開始です。

平成28年 年賀状のデザインと下ケタ

年賀ハガキのデザインは様々・・・。

お年玉付きの年賀状とは一口にいっても、様々なデザインのものがあります。定型的なデザインから、ポップなデザインまで幅広いのでチェックしてみてください。
平成26年の年賀状の当せん条件は、1等が下5ケタでした。年賀状には6ケタ分の番号が印刷されていますが、今年は下5ケタ分しか見る必要がありません。このようなケタ数は、賞品(景品)と本数から算出し、当せん確率から逆算して決定されます。
昨年は1万円分以上の景品の数々でしたので、本年よりも確率が低い下6ケタが当せん条件でした。現金1万円ということで、電化製品の相場よりも安い値段ということもあり、下5ケタが設定されています。1万円という賞品は「しょぼい」という声が数多くありますが、相手方にご挨拶の意味を込める日本特有の伝統行事ですので、高額当せん金額は下品であるという声も多々あります。
さて、平成28年度(2016年)の1等賞品は宝くじと同様、インフレ化に伴う高額賞金になっていくのでしょうか?宝くじ愛好家としては、そこが実に興味深いところです。
ロト8