ダブル連番・ダブルバラ

ダブル連番・ダブルバラとは

ダブルとは、ユニット違いの同じ「組」、同じ「番号」をセットで購入する買い方です。
ダブルとは
↓実物の「ダブル」抽せん券
ダブルとは
2枚とも同じ「組」、同じ「番号」、「ユニット」だけが違う点にご注目ください。

ドリームジャンボ宝くじ(第743回全国自治宝くじ)なら、1等・前後賞合わせて5億円を2セット(=10億円)獲得する可能性がある買い方です。

ダブルは、日本一の高額当せん売り場大阪駅前第4ビル特設売場でのみ取り扱っているセット商品です。
日本一の有名店西銀座チャンスセンターなどでは取り扱っていないのでご注意ください。
また、一般的な呼称ではありません。
ダブルとは

宝くじの抽せん券は、「番号」が100000番から199999番までの10万枚あります。
「200000番」のような「番号」は存在せず、必ず「十万の位」は「1」から始まります。
ユニットとは
「組」は01組から100組までありますので、10万枚×100=1,000万枚。
ユニットとは
この1,000万枚を「1ユニット」と呼びます。
宝くじの1等は、この「1ユニット」の中に必ず1本含まれています。

宝くじの発売概要をよく見ると、小さく下記のような記載があります。
ユニットとは
上記の場合は「17ユニット」とありますので、ご説明した「1ユニット」(=1,000万枚)が“17セット”あるという意味です。
ということは、「ユニット1 01組 10000番」〜「ユニット1 100組 199999番」と全く同じ“ユニット違い”の抽せん券があるということです。
ユニットとは
ユニットとは
上記は、「ユニット17 01組 10000番」〜「ユニット17 100組 199999番」。
“ユニットが違うだけ”で、同じ「組」、同じ「番号」の抽せん券が存在するということです。
この“ユニット違い”で同じ「組」、同じ「番号」を購入する買い方がダブルです。
あなたが購入した抽せん券の「ユニット」も確認なさってください。


ダブルバラは、バラの“ユニット違い”を20枚セットで購入する買い方です。

1セット目(10枚)
ダブルバラとは
2セット目(10枚)
ダブルバラとは
例えば、1等の当せん番号が「83組 119871番」だとすると、

1セット目:「83組 119871番」5億円
2セット目:「83組 119871番」5億円

2セット合わせて10億円を獲得できます。
本来バラは前後賞が狙えませんので、1セット目「83組 119871番」の5億円で終わりですが、全く同じ「組」と「番号」がもうワンセットあるので10億円も狙えるのです。
欲張りなあなたにオススメの大阪駅前第4ビル特設売場で大人気の買い方です。
※人気セット商品のため準備できない場合もありますので、売り場にてお聞きください。
特連・タテ連なども売り場販売員さんにお聞きください。
ロト7 ロト6 ミニロト
ビンゴ5 ナンバーズ 年末ジャンボ宝くじ
年末ジャンボミニ 年末ジャンボプチ ハロウィンジャンボ宝くじ
ハロウィンジャンボミニ サマージャンボ宝くじ サマージャンボミニ
サマージャンボプチ ドリームジャンボ宝くじ ドリームジャンボミニ
バレンタインジャンボ宝くじ バレンタインジャンボミニ お年玉付き年賀はがき
宝くじの日お楽しみ抽せん かもめ〜る 宝くじ発売日
東京都宝くじ 関東・中部・東北自治宝くじ 近畿宝くじ
西日本宝くじ 初夢宝くじ 春爛漫くじ
春きらきらくじ 冬のビッグチャンスくじ 新春運だめしくじ
夏・キラキラくじ 秋のビッグチャンスくじ 幸運の女神くじ
レインボーくじ 東京2020大会協賛くじ 幸運のクーちゃんくじ