9/30
最近ビデオ三昧です。「エウ゛ァ」の実写版をハリウッドで作るのは知っていたのですが(あまりみたくない)アニメのほうも完結編をもう一つ作るとか。テレビ版だけで私は良いのですが、全部は見られなかったので今一度確認しようと一話と二話の入ったビデオを借りてきました。
感想:綾波はやっぱり美しい…(笑)中学生なのに。…。彼女がこんなにはかなく美しく神秘的でなければあそこまでの人気はなかったでしょう。ストーリーが深くて辛い、それだけにはまる。大体宇宙からの侵略者を「使途」と呼ぶなんて最上級の皮肉。並大抵のセンスではありません。ここはアニメのサイトではないのでこの辺で。
9/24
友人のeyeさんの個展を観に高円寺のたまごの工房へ。またタイミングを外した変な話をたくさんして、なんとか帰途へ着きました。電車に乗る前に、お昼がまだだったので割引券を使ってミスドでお茶。
しかし「ポンデリング」はなんであんなにもちもちして美味しいんだろう。で、なんでいつもスクラッチカードはポイントが1でいつもはずれなんだろう…この程度で憂うならまだ大丈夫だ。
9/23
「インハーシューズ」というビデオをみました。しかも二回続けて。最近ハートウォーミングというかヒューマンドラマというかそんな映画がみたくって。
ダリ展が始まりました。がなんだかへんてこりんな紹介の仕方されてるような気もしてきて。ダリって晩年は寺山修司のファンになって天井桟敷に入団しちゃったんだ…老人になってもすごい、新しい分野に興味を持ってそれを実践するなんて。私もそうでありたい。あと、関係ないけど老人になっても自分の面倒が見られるように、身体を丈夫にしておきたい。
いまはできるだけたくさん描こうと思います。
9/18
気付いたら三連休。
そう、運命は変えられるよ、でもまた変なこと書いちゃったなあ…、毎回削除するわけにも行かないのでこのまま続けます。
急に寒くなったり暑くなったりするのは毎年のことですが身体が疲れます。リフレ好きの私は先週、一か月ぶりに別のお店でやってもらったら5775円もかかりました。せこいのでいつも時間をチェックしていますが、5分強くらい短かったよ?結構売り上げ売り上げって感じなので、もう気が向かないと行かないかも。
おととい銀座のPip Popさんを更新させてもらい、帰りにふらりと立ち寄ったブティックでスカートを買ってしまった。家ではいたらサイズが大きいやんけ。しかもこんなにスカートばかり買ってどないするねん。その後青山で、コンペに出した作品を受け取った。毎回ここはコメントをつけてくれるのだけど今年は去年よりも長く、内容はここに書けないけど、うれしかった。
掃除機をかけたりよけいなDMを整理したり家事をやっていると生物としてこういうことをしないと生きていけないことに納得が行かない。…。私にとっては、掃除したり洗濯したり食品や生活用品を買いに行く私と作品製作する私はどっちもきちんと私だけど別の人間だ、と思う。そう思ったら家事も苦ではないに違いない。
昨日は「死ぬまでにしたい10のこと」そういうタイトルのビデオを見た。元ブロンディのデボラ・ハリーが母親役で出てたからなんだけど、60歳過ぎてるのに相変わらず美人。突然末期ガンを宣告された23歳の主婦アンは家族に内緒で死ぬまでに何をすべきか冷静に考える。夫以外の男性と恋をするとか夫に次の妻を見つけるとか娘たちが18歳になるまでメッセージを送るとか。出てくる人たちがアンの愛人もふくめ皆いい人なの。皆に宛てたメッセージを吹きこんだテープを全部ゆだねられる主治医の先生も。最後に、アンのメッセージが流れる中、メッセージ通り自分の部屋の壁を塗りながら愛人(いい人)が、懐かしそうな淋しそうな微笑をもらす所で映画は終わり。映像もカメラワークもそんなに感動する程美しくないけどこの最後のシーンに私はぐっと来たよ。私も「今から死ぬまでに何をやっておくべきかな…」。きっちりけじめは付けないとね。そう思った。ハチクロも終わってしまいましたね。
9/7
もう9月です。おひさしぶりです。誰に?ここを見てくれているみなさんに。実は私、ドラマ「下北サンデーズ」をときどき見てました。先週とその前週は見てないけど(いいところだったのよね)。今日の最終回は良かった。メッセージ色あるドラマがやっぱり良いですね。私はそう思います。波多野は若いとき、小さな劇団の団員さんによく誘われときどき遊びに、本当にただ遊びにいってかえって邪魔していた時期があります。それは良いとして。ヒロイン担当のゆいかちゃんいつも良い。上戸彩さんが可愛いとかそういう話でなく、彼女の台詞には何度も泣かされました。最終回の今日は、劇団員皆に勧められてドラマに出る事にしたはいいが名声しか持たずやる気の全くない監督とスタッフに囲まれ、現場でその仕事を蹴って下北へ走り出すゆいか。青いとか、仕事でしょ、とかそういう事じゃないんですよ。すぐそういう事言う人いるけど何も分かってないのね。色々あって胃を壊していた私が元気になった原因はこのドラマ。「宿命は変えられないけど、運命は自分で変えられる」「宿命が車だとしたら運命はハンドル、きりかえ方次第でどうにでも変わる。」ゆいかちゃん最高でした。
「おまえはなにものだ?青臭い、だの大人だから、だの何自分をごまかそうとしてるんだ、何を勘違いして自分を甘やかしてるんだ?自分の意志をつらぬけ!」と、芝居という媒体と芝居に打ち込む人達を通し、嘘いつわりのない「一番大切なものを間違えるな!」という事を教えていただきました。ありがとう。私もまだまだ「未熟者」と自分を呼び続けるだろうな。
身体が休まったらまた走り出します。悪霊にもひまな人のマイナス思考にも負けませんよ。
先日、リキテックスは他メーカーのアクリル絵の具とどう違うんですか?と画材屋でききましたら、店員さんははっきりした返事をくれませんでした。「結局自分に合っていれば何でもいいだろう」という結論に達しました。
8/24
斉藤くんはキャプテンではなくピッチャーでした。また直しておきました。本当のキャプテンごめんなさい。訂正のためにまた日記を更新する私。斉藤くんのハンカチはお母さんからのプレゼントでお守りがわりだった。毎日自分で洗濯して大事にしてたんだと思うとなんだか良い話。
8/21
夏の甲子園も終わりましたね。純粋な高校生であろうとも野球には興味ない私もこの時期は日本人だねーという感じになります。努力とか根性とか大嫌いだったのに。駒大苫小牧も早稲田実業もほかのどのチームの皆も偉かった。よく頑張った。北海道出身なので駒大が勝ってくれたらうれしかったけれど早稲田実業の投手の斉藤くんがかっこ良かったので良しとする。余裕のある静かないい顔してた。勝てそうでも負けそうでもあの表情は変わらなかったろう。インタビューを聞いていたら、人に感謝する事も知ってるし、あえて言えば心に深い海を持っていそう。年齢より大人な気がする。お兄さんと二人暮らしと聞いたら内田善美先生の「空の色ににている」という漫画を思いだしてしまった。なぜか。
あ先日、ダリの回顧展をやってると書きましたが9月からでした。上野の森美術館、多分場所はまちがいないと思います。もし翻弄された人がいたら申し訳なかったです。私は昔伊勢丹美術館で見ましたがやっぱり技術がすごい。もっとすごいのは技術だけじゃないところなんです。
松山バレエ団(森下洋子さんがいる)を見るか東京バレエ団を見るか迷っています。先日の熊哲を見のがしてしまったので。
8/19
お盆の後、特に思い当たるふしもないのにいままでにないすごいアクセス数に驚きおののいていました。こんなにつまんないサイトなのにね(自分で言ってはいけない)。
所で、靖国神社参拝問題に揺れる昨今。以前突然来た電話のアンケートに私は、「いまは総理は靖国神社参拝を中止したほうが良いのでは」と言ってしまいましたが撤回。あそこに眠るひとびとは殆どが国の命令に逆らうと殺された時代の、ただやむなく従っただけの普通のひとびとで、戦犯などでは決してないのです。むしろ被害者。その事実を外国の人々に分かってもらう必要があるとテレビである人も言っていました。そうだ…人間には言葉があるのだ。「私は貝になりたい」も見たテレビっ子の私、「おまえもやれ」と上司に命令されて嫌々一振り刀を振っただけで、誰も死に至らしめなかった床屋さんがA級戦犯だなんておかしいもの。本当に、参拝はむしろすべきですね。
今年は「火垂るの墓」やらなかったのかな。学校でそういう事を教えてもらえない若いひとたちにはぜひ見てほしい映画だ。映画でなくても、新宿住友ビル31階でも戦争資料館を展示している。当分やっているみたい。先日「美の巨人たち」を見ていたら、名まえは覚えてないけどある画家夫妻が夫の故郷の広島へ疎開しようとしていた矢先に原爆が落ち、しばらくそこで過ごした後、東京へ戻り考えた末、広島で見た光景を後世に伝えねばなるまい、といままでは別々の絵を描いていたのを二人で原爆の絵を合作するようになった、その後何十年もずっと。素晴らしい作品群だった…。自分の事しか考えない事もありうる絵にも、こんな事ができるのだ、となんだか救われたきもちにもなった。
「オーラの泉」にも今週は林家三平師匠の奥様が出て戦時中のおはなしをしていた。
人間が人間として扱われなかった時代、想像すると気が狂いそう。都会暮らしでやわな自分には耐えられないだろうな…。今は心も病んでいるし。
8/4
高円寺でリフレクソロジーを短時間受けて来る。気持ちよい。ぱんぱんに張っていた足の指は身体の疲れが原因だったよう。身体全体疲れていること胃腸が弱いこと、見抜かれた。冷えがそうでもないのは工夫してるから。夏でも冷たいものを飲まないとか寒くなくてもつねに一枚余分に身に付けてるとか。ほめられてる気になった。ポストカード展は見たし、おねいさんにも会えたし、カラオケで沢田研二は熱唱したし良かった。ブルーハーツもうまく歌えたし。「勝手にしやがれ」の歌詩にある「愛というのに照れてただけだよ」って、すごいフレーズだよね…。主人公がどんなにその女(ひと)を愛し大切に思っていたか、うまく表せなかったかがそのワンフレーズで全部分かる。彼女は出て行く、自分が寝ている隙に。実は目醒めている主人公は彼女のために眠っているふり、背中ごしに彼女の幸せを願う。うまく行かなかったらいつでも戻っておいで、と。何をしたのか知らないけど、たまらなく切ない。あとね切ないと言えばフランーズアルディもいいんですよ。コピーガードなしの復刻CDを探してるんだけど、まだみつからないです。
はなしは変わって今日、知ってるひとが行方不明になっていると知りショック…。そのひとがいつも掛けていたやさしい声の女の人の歌は今日も流れていた。何か事情があったのだろうけど切ない。せめて悪くは取るまい。全体に切ない日でした。
7/31
ゲド戦記、気にはなるので観た人達のレビューを読んだら宮崎駿が好きな人はそこまで言うかってくらい言ってます。でも背景が絵画的な気がするし、アニメでこんな表情作れるの?て位王子の表情が複雑だし、作品本体以外の媒体で見られる範囲だけでもそこまで良くないとは思えない点があります。あのポスターの背景の空も竜もきれいで、もしかして画期的なのでは、という気さえしてきます。
私はもともといわゆるアニメファンではなかったのです。トトロとか魔女の宅急便はみられますけど、苦痛なしに。トトロはあの不思議な空気感が良くて癒されます。でもたいがい子供レベルに合わせて「いいね」ってことなんです。ジブリ作品はどうこう、とか宮崎駿監督だからどうこう、って。作品作る者には一回一回が勝負なはず。世間は勝手な事を言い過ぎな気がしますよ。
ル・グィンの小説は若い頃一つだけ読んだ事がありまして、そういえば重くて難解で私にはよく分からなかったなあ、と思い出しました(ファンの方すみません)。別の作品の映画化としたって間違っても子供向けではないでしょう。宮崎駿監督が今迄異常に分かりやすい作品を作っていただけなのかも。私は映画じゃなくてテレビの「エウ゛ァ」が異常に好きです。ね、いわゆるアニメファンと違うでしょ。
7/29
夏です。梅雨も明けていないのに。
ハチクロも公開になり、けっこう良い映画みたいですよ…観てみたいけど夏休みの子供達の多い事を想像すると…。
「アンジェラ」(「Angel-a 」ある天使、か)の公開も終わったようなので感想付けたしてみます。人生終わり、と思われた男のもとに美しい天使が舞い降りて彼の考え方を変え幸福に導く、というと話が類型的です。面白かった?と単純にきかれれば、面白くはなかったです。でも、監督はこういうはなしを作りたかったんです。私はファンとしてそのきもちだけは分かりたかったのです、娯楽映画でないし。
嫌な事ばかりで、自分にも嫌気がさす世の中、何が本当に大切なものなのかもう一度思い出してみる必要があるのです。日本人は忘れやすいけどできるだけ気をつけたいと思います。悪くなるのは簡単ですものね。最近、大人になりすぎたのか言葉で言い表す必要のない事の多さに呆れ、つまらない思いをしたりしています。天に帰ろうとするアンジェラとそれを引き止める男のシーンはダリの絵画のようでした。回顧展やってますね。オーラの泉とか見てるといつも前世を教えてもらってますが、私もすごく知りたいなあと思います。良くなかったら知りたくないけど。
「ゲド戦記」の評判は良くないようですが(あんな奥の深い作品を書く人の小説をアニメに?可能なの?と思ってましたら)でも主題歌はとても良いのです。昨日「トトロ」が終わったあとテレビをつけっぱなしで聞いていたらあの美しい声に涙がこぼれそうになっていました。こんなに美しい声が世界にはあるのだなあ。声だけでこんなに感動したのは多分本当に初めてです。手島葵さんてすごいですね。
7/16
7/9の日記、後半削除しようとしたらより正しく伝わるよう書き直してしまいましたすいません。いえあたしにも反省すべき点はあります。派遣先は変わる可能性も有りです。派遣元は良い会社ですけどね。
今年の夏はコンペが複数あります。
7/15
赤裸々な愚痴を書いてしまい、すみません…こんなの読まされるのいやですよね。すこしずつサイトもリニューアル中です、大きくは変えられないけども。
先日テレビを見ていたら、猫背が高じて脳梗塞になりあやうく死ぬ所であったというのをみて怖いなあと思いました。ずっと同じ姿勢はいけません運動しましょう。
しかし、腰が痛いとかお腹が痛いとかさ痛いことに耐えるだけでも辛いのに、大人になると何か悪い病気だろうかとかどこそこが悪いんだろうか等と不安になるこのダブルの苦痛よ。保険のCMが気になるこの頃、生活習慣病って何だっけ。
7/9
なぜ松下幸之助だったのか?それ一応私も会社に勤めているからかも。波多野は実は(ばれてるか)すごく真面目なんです。自分はアーティストで、それは唯一無二の生き方なんです。たとえ仕事がちっとも来なくても、一日の大半絵を描いてるわけじゃなくっても。けれどかつては就職もしていた訳で、今日は初めて就職した会社について書きます。
最初の会社はすごく変わった所で、私には今でも分からないそれが正しかったのかまちがっていたのか。個人ではたまにしかできない贅沢を社員にさせては人生の全てを会社に捧げさせようとはっきりと意識的にプレッシャーをかけ続けた社長。絵をかきたい思いは当時からあって、そのためにいろいろしてみたい事もあったけれど私生活まであれしちゃいけないこれしちゃいけないと干渉され、一般的には正論とも言える事も多かったので余計分からなくなり、私も人の心を持ち合わせているので不自由と義理人情の板ばさみにどうしようもなくなり、自分からわざと憎まれ役を買って辞めました。あの時は辛かったです。
あの頃の本心は誰にも話してないし、誰も気付かなかったと思います。でも「仕事」って何だろう…ずっと製作に関わる会社にいつもいて、仕事はきびしいもの、ミスの隠ぺいなんてもっての他、まして他人のせいにするなんて許されないしすぐ分かる事。いい加減な作品を納品すればすぐ信用がなくなる、零細企業ならばなおさら。たまに営業の力で適当な商品おさめる所もありましたが合いませんでした。仕事には技術的にも、精神的な自立の点でもなかなか同等のレベルに追い付かない事が有りましたがただ、事務系の人と出会うと、普通の会社の事務も同じだと思っていたのに、適当にやってる人が多いのにびっくりし、ついていけず寂しい思いもしました(同年代なのに)。それがまかり通っている現実がすごくショックでした。社会のたてまえと本音がこんなに違うの有り?
今日なぜ仕事仕事というかと言うと以前からときどき話題にしているおかざき真里さんの漫画「サプリ」がもろ「仕事」について考えるまんがだからです。
そう「サプリ」と私の派遣先は根本的に仕事する気構えが違う訳です。向こうは広告代理店。うちははっきり言うと熱くなるだけ無駄です。こんな思いのまま仕事する女性多いのでしょうね。
派遣先にも派遣元にも画家兼イラストレーターとは言っていません。でもつい会社にも一生懸命になっちゃうんです。あの仕事意識の低さ…。堂々と行われる悪口はかなり減ったものの。噂話好きのマネージャーはもういないので、最近は耐え難い事は営業マンに報告しています。みな首を怖がってあまり言わないみたいですが彼女らのように二重人格になれないのです。
サプリの主人公のほうは入社6年目のCMプランナーで作者の元の仕事と同じです。それは必死で仕事をしていて、またできてるし、自分のせいでもせいでなくてもきちんと謝ることができる優秀な人です。ここから感想ですがとにかく仕事一途で、恋をしてもなかなかうまく甘えられなかったり、でも頑張っています。その一生懸命さに胸を打たれ、出たばかりの4巻を読んだら「おかざきさんのここが好きなんだな…」と涙がでちゃったのです。
真面目にやってる事務職の人もどこかにいるはずなんですが…、ふう。
7/2
えっとですね、もう7月なのですが6月の末頃の日記です。とあるデパートで猫のマリアンの歯磨きを買った帰りにギャラリーでアクリル画を見まして、「なんだか私と似てる?」と思って色々ギャラリーの方に話を伺ったのですがカナダの女の人で自分の猫ちゃんをモデルに(左のほっぺにホクロのある三毛猫)描いたそうです。名まえは忘れてしまいましたがすごく可愛くて素敵な絵でした。ドイツ表現主義に影響を受けたとかで、私ももしかしたらそうなのかな…と勉強になりました。昔から絵が好きなので境界線がないのです。エゴンシーレはたしかに好きですよ。
むし暑いですよ今日は。この所毎日胃薬を飲んでいて、ふと止めてみたら案外平気…。不思議。
松下幸之助さん、もうお亡くなりになりましたが素晴らしいなあとテレビの特集を見て思いました。普段から腰の低い方だったそうですね。「できない奴ほど威張りたがる」。が一般に会社と呼ばれる所では不自由な事が多いわけです。私は会社員じゃないんですけどね。今年の目標「貫けポーカーフェイス」「上手くお茶をにごせ」です。前の一つはどこかで聞いたことありますか?ほぼ日ハラマキを買ったので届くのがまちどおしいのです。電話兼FAXも買いましたよ。