平成27年12月31日(木)抽せん 第688回 年末ジャンボ宝くじ2015の当選番号

MENU

「年末ジャンボ(第688回全国)」当せん番号

 

等級

当せん金額

番号

1等

7億円

86組

106608番

1等の前後賞

1億5千万円

1等の前後の番号

1等の組違い賞

10万円

1等の組違い同番号

2等

1,000万円

組下1ケタ 5組

152324番

3等

100万円

各組共通

181461番

4等

5万円

下4ケタ

0676番

5等

3,000円

下2ケタ

68番

6等

300円

下1ケタ

9番

70周年記念賞

70万円

各組共通

194771番

70周年記念賞

70万円

各組共通

126257番

スポンサード リンク

同時抽せん

年末ジャンボミニ7000万(第689回全国自治宝くじ)

支払い期間

2016年1月5日(火)〜2017年1月4日(火)までの1年間

発売期間

2015年11月25日(水)〜2015年12月22日(火) ※28日間

抽せん日

2015年12月31日(木)大晦日

抽せん会場

赤坂ACTシアター(東京)

販売価格

1枚300円

発行(予定)ユニット数/発売(予定)額

27ユニット

(1ユニット=2,000万枚/1,620億円)

※通常は1ユニット=1,000万枚

過去4年間の発売額

平成27年:25ユニット/約1,460億円

平成26年:40ユニット/約1,200億円

平成25年:46ユニット/約1,360億円

平成24年:60ユニット/約1,800億円

発売元

全国都道府県及び20指定都市

賞金額

1等+前後賞合わせて10億円(宝くじ史上最高賞金額)

抽せん開始時間帯

大晦日の12時16分頃:6等(300円)抽せん開始〜1等(7億円):12時53分頃

年末ジャンボの当せん番号 画像版

年末ジャンボの1等当せん番号(抽せん会場より)
年末ジャンボの1等の前後賞当せん番号

 

年末ジャンボの70周年記念賞1本目当せん番号

 

年末ジャンボの70周年記念賞2本目当せん番号
スポンサード リンク

年末ジャンボの2等当せん番号

 

年末ジャンボの3等当せん番号

 

年末ジャンボの4等当せん番号

 

年末ジャンボの5等当せん番号

 

年末ジャンボの6等当せん番号

 

年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)の当せん番号一覧
スポンサード リンク

厳選!年末ジャンボの高額当せん売り場

最新高額当せんニュース:
「年末ジャンボ(第688回全国)」で、「大阪駅前第4ビル特設売場」は1等+前後賞合わせて2本を的中。
これは、「西銀座チャンスセンター」の1等+前後賞合わせて1本をしのぐ全国で第1位の実績となった。
※「年末ジャンボミニ7000万(第689回全国)」は、1等3本。

10億円年末ジャンボはココで買え!

2015年12月22日(火曜日)が発売最終日の「年末ジャンボ(第688回全国自治宝くじ)」。“年末ジャンボの実績最強売り場”「大阪駅前第4ビル特設売場」では、20日(日曜日)の昼頃から長蛇の列に・・・!発売最終日は、夜8時(20時)まで営業中。

10億円を当てるにはココしかない!「大阪駅前第4ビル特設売場」

ジャンボ宝くじの高額賞金化が止まらない!
宝くじ史上(「年末ジャンボ史上」では無く)最高額!1等・前後賞合わせて10億円という、サッカーくじBIGの特別企画並の賞金額を打ち出した「年末ジャンボ(第668回全国自治宝くじ)」と「年末ジャンボ7000万(第689回全国自治宝くじ)」。

 

この大晦日の年末ジャンボで圧倒的な実績を誇っている売り場、それが大阪北区にある「大阪駅前第4ビル特設売場」です。
“年末ジャンボ”で10億円をゲットするには、もはやココしかありません・・・!

 

10億円年末ジャンボに長蛇の列!

先ごろ、累計的中金額が500億円を突破。
「年末ジャンボ(第669回全国自治宝くじ)」では、1等+前後賞合わせて7億円を2本的中!
また、「年末ジャンボ(第651回全国自治宝くじ)」では、1等+前後賞合わせて7億円を4本的中している、全国でも屈指の宝くじ売り場(「チャンスセンター」では無い)です。
つまり、“年末ジャンボ”での的中率においては、あの日本一のマンモス宝くじ売り場「西銀座チャンスセンター」よりも出し抜いています。
「年末ジャンボ(第668回全国自治宝くじ)」では、1等+前後賞合わせて10億円も、ほぼ間違いないでしょう(・・・何か回し者のような言い方ですが)。
あまりの年末ジャンボの的中率に口コミが殺到して、発売期間中は超行列ができるようになっています。

場所:JR大阪駅から南へ徒歩4分 「大阪駅前第4ビル」の東側(御堂筋側)

5,000枚を購入するツワモノがいる!?

1等当せん確率2,000万分の1と例年の2倍です。

「大阪駅前第4ビル特設売場」のお客さんにはスゴイ買い方をする人がいて、1,000枚の束を5セット以上も購入する“ツワモノ”が存在します。
当サイトが取材をした時、ちょうど同じようなお客さんに出くわしました。
ココでは“組の指定”ができるようで、この写真では「19組」、「21組」、「73組」など、お客さんの希望に応じてバラエティに分散して購入しているのです。

 

ただ、2015年(平成27年)の年末ジャンボの発行ユニット数は、1ユニット:2,000万枚。
通常は1ユニット:1,000万枚の中に必ず1本の億円が入っているのですが、2,000万枚の中に1本ですから、単純に2倍(正確には「2分の1」が正しいでしょうか)の当せん確率になります(1等当せん確率2,000万分の1)。
本年は、更に購買枚数が増えそうな予感がします。

「ダブル」と「タテバラ」とは?

最近ではテレビ番組にも頻繁に取り上げられるようになりました。

年末ジャンボが20億円に!?

このテレビ出演時では、「大阪駅前第4ビル特設売場」の特有の買い方「ダブル」を紹介されていました。
「ダブル」とは、“それぞれユニットが違う”同じ「組」、同じ「番号」をセットで購入することです。
例えば、「45ユニット 77組 110606番」と「46ユニット 77組 110606番」の2つを購入する手法です。
同一「組」、同一「番号」ですが、「ユニット」の数字(「45ユニット」と「46ユニット」)が違います。

ダブル買いで20億円!?

※「ユニット」の意味が分からない場合は、「ユニットとは」と検索してみてください。
※「タテバラ」は全国共通言語ですが、「ダブル」は「特設売場」だけに通用する呼称です。

 

つまり、2015年(平成27年)の年末ジャンボでは、前後賞合わせて“20億円”も夢ではない超絶的な買い方なのです・・・そ、そんなにたくさんお金は要らない!

 

年末ジャンボ10億円はタテバラで狙え!

また、いつも「連番」を10枚で年末ジャンボを購入しているあなたにオススメしたい面白い買い方、それが「タテバラ」です。
※「連番」とは、例えば「01組 123456番」→「01組 123457番」→「01組 123458番」・・・など、同一「組」で、「番号」が連続した数字の最もポピュラーな買い方です。「1等」と「前後賞」を狙いやすいのが特徴です。

 

「連番」で「01組 123456番」から10枚を購入していると、当せん発表の日、「1等は、86組の!」と発表された時点で「ハイ、オシマイ」とドキドキ感がありません。
10枚すべてが、「01組」の同じ「組」の抽せん券だからです。
また、「1等は、01組の!19万!」・・・と発表された時点でも、「12・・」から始まる「番号」しか購入していないので、この時点でも面白味がありません。
しかし、単純な「バラ」での購入ですと、「前後賞」が狙いない場合があります。

 

「タテバラ」とは、例えば10枚を1セットとして、3セットを購入します。
この1セット10枚の中身は、「バラ」です。1枚1枚が、全くのバラバラな抽せん券です。

タテバラとは?

10枚を「タテ」で見てください。
1枚1枚が、どれも規則性の無い「バラバラ」な抽せん券(「バラ買い」)です。

 

今度は、「ヨコ」で見てください。
「バラ」10枚が入った袋から取り出して、抽せん券の入っていた通りに上から並べてみてください。
同じく、残りの2つの袋からも抽せんを取り出してみてください。
なんと、「ヨコ」で見ると、同一「組」で、「番号」が「連番」になっています。
※30枚セットの場合。

 

「タテ」では「バラ」ですから、1枚1枚違う抽せん券でドキドキ感を味わえます。
「ヨコ」では、「連番」の楽しみ、「前後賞」が狙えます。
これが、「タテバラ」の威力です。

1等+前後賞合わせて10億円は過去最高賞金額!

特に近年の年末ジャンボは、「前賞」・「後賞」だけで1億円を超えているので(本年は各1億5千万円!)、これだけでもサラリーマンの生涯賃金並の金額です。逃すのは、あまりにも惜しい・・・!

 

誰にでも思いつきそうで、コロンブスの卵のようなドキドキ感を目一杯!感じさせてくれる買い方です。

 

問題は、これを並べ替える販売員さんの“努力”・・・これに尽きると思います。

 

「大阪駅前第4ビル特設売場」で、「タテバラ30枚セットをください(9,000円)」、「タテバラ30枚セットを2セットください(18,000円)」と言ってみてください。
“年末ジャンボ”では、「西銀座」をも圧倒する実績がある売り場ですから、今年の大晦日は楽しみです・・・!

 

最近では「タテバラ」が色々な宝くじ売り場で見かけるようになりました。
しかしながら、最初にこのドキドキ感満載の手法を発見したのは、なにを隠そう「大阪駅前第4ビル特設売場」だと聞きます。

この他、「特設売場」では、「特バラ」、「タテ連」、「特連」、「特連スペシャル」とバラエティに富んだ買い方を用意しているようなので、詳しくは売り場販売員さんにご質問ください。
特に、「特連スペシャル」は“グループ買い”(共同購入)に、ぜひオススメしたい買い方です。

「大阪駅前第4ビル特設売場」の営業時間は?

「大阪駅前第4ビル特設売場」の営業時間は、下記の販売期間中、朝8時〜夜8時まで。

10億円年末ジャンボの発売期間を確認!

「年末ジャンボ(第668回全国自治宝くじ)」の販売期間は、2015年11月25日(水)〜2015年12月22日(火)までの28日間。
抽せん日は、大晦日の2015年12月31日(木)です。

「西銀座チャンスセンター」の営業時間は?

「西銀座チャンスセンター」は年末ジャンボで1等2本的中!

2015年11月25日(水)から発売された「年末ジャンボ(第668回全国自治宝くじ)」と「年末ジャンボミニ7000万(第689回全国自治宝くじ)」では、「西銀座チャンスセンター」が最も盛り上がりを見せました。
最大待ち時間が4時間30分の行列ができた「1番窓口」は、年末ジャンボを購入する宝くじファンと、各テレビ局のカメラクルーが入り交じる戦場と化しました。
年末ジャンボは平日の朝に発売されるので、購入する年齢層は比較的高いのですが(サラリーマンが朝8時頃に並べるわけがないですね)、本年の年末ジャンボでは若年層や女性も多く、“10億円年末ジャンボ”の期待感が例年以上に高まっている様子でした。

原田泰造さん、米倉涼子さん、所ジョージさんらCM出演者がお目見え!

特設ブースでは、年末ジャンボのテレビCMでお馴染みの原田泰造さん、米倉涼子さん、突如現れた所ジョージさんらが、年末ジャンボの販売促進活動として盛り上げました。
ちなみに、「西銀座チャンスセンター」でも「タテバラ」、「特バラ」、「タテ連」を購入することはできるのですが(実際に売り場のカベの説明書きにも書いてあります)・・・これだけ行列ですと、窓口でモタモタと細かい“指定買い”をするのは周囲の目が気になってしまいます。
「西銀座チャンスセンター」の営業時間は、2015年12月22日(火)までの発売期間中、朝9時〜夜8時30分まで。
ただし、12月22日(火)の発売最終日は、混雑状況に応じて、営業時間を延長する場合があります。

年末ジャンボ宝くじ:参考情報