ロト6の当選番号速報

第918回 ロト6当せん番号速報 | 2014年11月20日 木曜日抽せん

 

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

ボーナス数字

本数字では第899回以来、18回の間隔を空けての出現

10

本数字では第909回以来、8回の間隔を空けての出現

15

本数字では第917回以来、0回(連続出現)の間隔を空けての出現

25

本数字では第901回以来、16回の間隔を空けての出現

29

本数字では第887回以来、30回の間隔を空けての出現

34

本数字では第914回以来、3回の間隔を空けての出現

36

ボーナス数字では第895回以来、22回の間隔を空けての出現

39

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等級

口数

配当金

1等

該当なし

該当なし

2等

該当なし

該当なし

3等

195口

814,100円

4等

10,594口

13,200円

5等

187,326口

1,000円

次回へのキャリーオーバー額

販売総額

400,925,200円

1,701,033,800円

第918回の使用セット球は「Dセット」(2014年11月20日 18時17分発表)

セット球 

前回:第907回以来、10回の間隔を空けての使用です。

※「08」以降は「01」からのループ色となります。「Dセット」なら「08」は「緑色の08」です。

抽せん会場 東京「ドリーム館」(東京都中央区京橋)
問題発生 特になし

「ロト6(シックス)」の当せん条件を確認しよう!

等級

当せん金額

当せん条件

当せん確率

1等

100,000,000円

申込み数字が本数字6つ全てに一致 

6,096,454分の1

(組み合わせ:1通り)

2等

15,000,000円

申込み数字6個のうち5個が本数字に一致し、さらに申込み数字の残り1個がボーナス数字に一致

1,016,076分の1

(組み合わせ:6通り)

3等

500,000円

申込み数字6個のうち5個が本数字に一致

28,224分の1

(組み合わせ:216通り)

4等

9,500円

申込み数字6個のうち4個が本数字に一致

610分の1

(組み合わせ:9,990通り)

5等

(固定)1,000円

申込み数字6個のうち3個が本数字に一致

39分の1

(組み合わせ:155,400通り)

当せん金額は、理論値の配当金になります。
毎週「月曜日」、「木曜日」が、「ロト6」の抽せん日となります。抽せん時間帯は、18時45分からです。
抽せん日当日の18時48分(夜6時48分)より、ロト6当選番号速報をお伝えします。

第918回抽せん:マークシート“ビジュアル”引っ張り数字表

第918回の構成パターン 当てやすさ:

第918回の構成パターン

ロト6の構成パターンとは?

第914回〜第918回のマークシート

・・・引っ張り数字 ・・・飛び石出現(前々回の復活数字) ・・・(タテ)連続数字 ・・・(ヨコ)連続数字

ロト6マークシート攻略法

マークシート用紙を「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」4ブロックに分けて捉える。

 

更にタテでは、「01〜10」=「一の列」、「11〜20」=「二の列」、「21〜30」=「三の列」、「31〜40」=「四の列」、「41〜43」=「五の列」5列に分けてマークシートを捉える。

 

「Aブロック」過剰マーク(3個以上)された次の抽せん回は、0個〜1個に抑える。

 

「Cブロック」「Dブロック」過剰マーク(3個以上)された次の抽せん回は、0個〜1個に抑え、真逆の「Aブロック」「Bブロック」に重きを置いたマークシートを作る。

 

逆に、「Bブロック」ノーマーク(マーク記述なし)だった次の抽せん回は、(最低)2個以上マークされることがほとんど。
「数字選択式宝くじロト6」は、特に“右向け左”の傾向が顕著に表れることが多い。

 

以上のように、マークシート攻略の第一歩は、“シーソーゲーム”として大きく捉える。
大きな流れを捉えた後でロト6予想の大原則を活用し、各々の原則に生じる矛盾を取り除いていく。

 

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「数字選択式宝くじロト6」で高額当せんを出している売り場はココ!

ロト6ファンの聖地!?

世間では「数字選択式宝くじロト7」にやや押され気味の“元祖・キャリーオーバー制ロト6”。

 

「数字選択式」は自分で数字を選ぶ宝くじなので、基本的には幸運の売り場の恩恵は少ない。

 

しかし、幸運の女神は一極集中がお好きなようで、ある一点の宝くじ売り場にどうしても高額当せんが偏ってしまうようだ。

 

東京の「西銀座チャンスセンター」がジャンボ宝くじで名を馳せているように、ロトくじでも有名店は存在する。
一般に、首都圏に億万長者誕生が多いのは単に購買率が高いからだが、地方のローカル店のような客足はイマイチだけれども、コンスタントにBIGな当せんを果たしている売り場は多い。

 

ロト6で高額当せんの数々!

今回は、北陸富山の宝くじ売り場「太郎丸チャンスセンター」(富山県富山市太郎丸本町1丁目1-5)をご紹介。
国道41号線・城南公園交差点近くにたたずむ、普段は素通りしてしまいそうな小さなチャンスセンターだ。

 

場所柄、交通量は非常に多いのだが、駐車場が無いせいかロト6ファンが押し寄せている風景は見られない。
※飲食店「越州」の敷地内を借りて運営されています。

 

このお店は、ジャンボ宝くじでBIG当せん連発(特に真夏の「サマージャンボ」に強い)を果たし、地元新聞紙、週刊誌でも取り上げられたほどの成り上がり店。
「サマージャンボ(第663回全国自治宝くじ)」では、1等前後賞合わせて6億円を輩出している。

 

撮影時にはお客さんの姿はなく、少ない客数で高額当せんを出す地方店の底力を見せつけられた。

 

「ロト6」の高額当せんは当然として、「ナンバーズ」、「ミニロト」、「ロト7」など、店内にはカメラに収まりきらないほどの実績看板が掲げられている。

 

販売員さんの接客もとても好感が持てて、「ジャンボの実績」、「数字選択式の実績」、「接客」、どれをとっても完璧で、地元密着型の優良店だ。
こうした実績が認められて、近年では客足が伸びているという。

 

チャンスセンターの場所

場所は、国道41号線、JR富山駅から南下、「城南公園前」交差点を直進すると、左手にコンビニエンスストアの「ローソン」が見えてくる。

 

・・・すると、建物の上に大きな招き猫が乗っかっている(笑)。
気づけば「なんだこれはー!?」と思うようなたたずまいなので、すぐに発見できるだろう。

 

建物には「越州内」と書かれているので、右隣りの「越州」という飲食店の駐車場を拝借する(こちらが正規の駐車場になる)か、左隣りの「ローソン」の駐車場を拝借する(多分、迷惑駐車・・・)か、どちらかになる。
今すぐ!キャリーオーバー4億円を狙いたいのなら、「太郎丸チャンスセンター」へ走ろう!

 

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ロト6予想の大原則

ロト6予想の大原則:
原則1: 引っ張り数字連続数字飛び石出現のうち、最低1個を取り入れる。
原則2: “数字の平均化”から、良く出ている数字ではなく、直近で出現率の悪いゾーンを取り入れる。
原則3: 引っ張り数字はタテ3連続まで、連続数字はヨコ3連続まで、飛び石出現は3間飛びまでを上限とする。
原則4: 同一下1ケタを、最低1個は取り入れる。

第917回抽せん(2014年11月17日)終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」
第917回抽せん終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」

第918回抽せん(2014年11月20日)終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」
第918回抽せん終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」

・・・空白ゾーン(出現間隔8回以上:「ボーナス数字」を除く):12ヶ所

・・・出現間隔3回以内の過剰出現ゾーン(今回「本数字」6個を含む):20ヶ所

※出現間隔8回=約1ヶ月間未出現  ※「本数字抽せん機」と「ボーナス数字抽せん機」は異なります

第918回抽せんの対比:

「出現過剰ゾーン2 : 空白ゾーン4 : それ以外0」

※前回、第917回抽せん(2014年11月17日)終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」を参照。

「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」から各々数個ずつ選択

「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」から、各々数個の数字を選択する。
「ロト6」は「ロト7」ほど3つのゾーンが安定しておらず、「空白ゾーン」から3個の数字が出現したり、逆に0個になることもある。

 

「ロト6」は「出現過剰ゾーン」「空白ゾーン」が半々に近い比率にも関わらず、「空白ゾーン」からの出現が安定していない。

 

原則としては、
「出現過剰ゾーン」が最も選択する個数が多く、(最低)2個〜(最高)4個が最も多い。
「空白ゾーン」が最も選択する個数が少なく、0個〜3個が限度(信頼性薄し)。
「それ以外」が「ロト6」では最も安定的に出現し、(最低)1個〜(最高)2個を選択する。

 

このうち、「それ以外」だけは最低1個は予想に組み合わせるようにする。

 

ただし、この個数は原則論でしかない。

 

「出現過剰ゾーン」の個数は、毎回17個〜21個の間で安定している。
「空白ゾーン」の個数は、毎回10個〜14個の間で安定している。

 

今回の抽せんで「出現過剰ゾーン」の個数が大幅に減ったということは、「空白ゾーン」「それ以外」の個数があまり減らなかったということ。

 

つまり、次回の抽せんでは、“個数があまり減らなかったゾーン”を多めに組み合わせる必要があり、「出現過剰ゾーン」の個数を17個以下に減らないような予想数字を作る必要がある。

 

「それ以外」が過剰に発生したということは、前回の段階で多くのゾーンが存在していたということである。
つまり、今回の抽せんで「それ以外」が大幅に減っているので、次回はあまり多くを取り入れないことが重要だ。

 

「期待値フィルター」との“帳尻”を合わせる

「ロト6」は「ロト7」に比べて、引っ張り数字連続数字飛び石出現の発生率にも安定感がなく、連動性)ゼロ」になることも決して珍しくない(「ロト7」は「連動性ゼロ」になることは100%ない)。

 

「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」から各々数字を選択したら、それに対応する「期待値以上」「期待値以下」を期待値フィルターで確認をする。

 

対比15など)は、毎回同じ比率になることもあり、あまり信頼性がない。
しかし、「期待値以上」「期待値以下」全く同じ組み合わせになることはなく、必ず「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」から選択をした数字を一対一対応させる。

 

「ロト6」では「期待値以上」「期待値以下」の比率が半々で、両極端(「期待値以上」だけが大半を占める)になる傾向が強い。

 

「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」+「期待値フィルター」それぞれの矛盾を解消した組み合わせを、次回の予想数字とする。

 

※上記サービスは、苦言多数の為に終了させていただきました。

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