第988回 ロト6の当選番号速報

第988回 ロト6当せん番号速報 | 2015年7月27日 月曜日抽せん

 

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

ボーナス数字

05

06

10

22

34

41

19

スポンサード リンク

等級

口数

配当金

1等

該当なし

該当なし

2等

7口

14,713,900円

3等

225口

549,300円

4等

11,100口

9,800円

5等

179,699口

1,000円

次回へのキャリーオーバー額

販売総額

114,443,128円

1,399,480,800円

第988回の使用セット球は「Eセット」(2015年07月27日 18時18分発表)

セット球 

前回:第975回以来、12回の間隔を空けての使用です。

※「08」以降は「01」からのループ色となります。「Eセット」なら「08」は「青色の08」です。

抽せん会場 東京「宝くじ ドリーム館」(東京都中央区京橋)
問題発生 特になし

「ロト6(シックス)」の当せん条件を確認しよう!

今週はロト7のキャリーオーバー発生中!1等8億円のチャンス!

等級

当せん金額

当せん条件

当せん確率

1等

100,000,000円

申込み数字が本数字6つ全てに一致 

6,096,454分の1

(組み合わせ:1通り)

2等

15,000,000円

申込み数字6個のうち5個が本数字に一致し、さらに申込み数字の残り1個がボーナス数字に一致

1,016,076分の1

(組み合わせ:6通り)

3等

500,000円

申込み数字6個のうち5個が本数字に一致

28,224分の1

(組み合わせ:216通り)

4等

9,500円

申込み数字6個のうち4個が本数字に一致

610分の1

(組み合わせ:9,990通り)

5等

(固定)1,000円

申込み数字6個のうち3個が本数字に一致

39分の1

(組み合わせ:155,400通り)

当せん金額は、理論値の配当金になります。
毎週「月曜日」、「木曜日」が、「ロト6」の抽せん日となります。抽せん時間帯は、18時45分からです。
抽せん日当日の18時48分(夜6時48分)より、ロト6当選番号速報をお伝えします。

「数字選択式宝くじロトくじ」の売上推移

危機迫る!? 「数字選択式宝くじロトくじ」

2001年(平成13年)を境に、それまで1兆円を割ることがなかった宝くじ(全体の)売り上げが、以降は毎年右肩下がりになっていることは各社マスコミで報じられています。

 

2014年(平成26年)の宝くじ(全体の)売り上げは、前年度と比べて4.5%減の9,007億円と過去最低となっています。

 

2015年(平成27年)は、宝くじ発売70周年とあって、主催者の「みずほ銀行」は積極的に商品をラインナップしたり、インターネット販売で挽回を狙ってはいるものの、売り上げ減に歯止めがかからず、このままでは9,000億円を割るのも時間の問題でしょう。

 

宝くじは公共施設の設置などに大いに役立てられており(+天下り官僚を養わせており)、何としてでも売り上げ回復を図りたいところです。

 

宝くじ売り上げの基軸となる「ジャンボ宝くじ」の売り上げ減は知られるところですが、「数字選択式宝くじロトくじ」の売り上げ減も危機迫るものがあります。

 

「数字選択式ロト6」の売上推移

日本初のキャリーオーバー制を導入した、「数字選択式ロト6」の売り上げ推移を見ていきましょう。

種類

売上額

増減率

数字選択式ロト6(2012年)

2,260億円

数字選択式ロト6(2013年)

1,830億円

19.3%減

数字選択式ロト6(2014年)

1,696億円

 7.3%減

各年度として計算され、4月〜翌年3月までが1年間の加算データです(つまり、3月抽せんグリーンジャンボ宝くじは、前年の売り上げとして加算されます)。

 

データとして残っていない年度もありますが、上記には掲載していない2011年(平成23年)は、ロト6の抽せんが週2回になった元年でした。
この時代では週2回になったにも関わらず、1抽せん回辺り、平常時(ノーキャリーオーバー)で23〜26億円の売り上げ。キャリーオーバー時で30億円超えの売り上げを保っていました。

 

2012年(平成24年)では、平常時20〜23億円、キャリーオーバー時で26〜28億円が限界で、少しずつ右肩下がりになっていきました。
それでも2,000億円を保っており、また翌年に発売されると発表(2012年2月12日に発売を示唆/2012年12月30日に発売を決定)された「数字選択式ロト7」の期待感(絶望感?)もあり、まだまだ手堅い売り上げを維持できる雰囲気が漂っていました。

 

2013年(平成25年)には、いよいよ2,000億円を割り込みました。これは単純に、「ロト6」と「ロト7」の購入者層が分散した形であり、スタートを切った「ロト7」は、売り上げ好調でした。

種類

売上額

増減率

数字選択式ロト7(2013年)

1,299億円

数字選択式ロト7(2014年)

1,198億円

7.8%減

「ロト6」では2,000億円を割り込みましたが、新しく始まった「ロト7」の援護射撃で2013年の「数字選択式ロトくじ」に関しては、売上増となりました。

 

「数字選択式宝くじ」全体でも売上減

ところが、「ロト6」の売り上げ減に歯止めがかからなくなってきたのは2015年(平成27年)からです。
何とか平常時で15〜16億円を保ってきた「ロト6」の売り上げが14億円台が当たり前になり、キャリーオーバー時でも16〜19億円が限界になってきました。

 

「数字選択式宝くじ」全体(ロト7、ロト6、ミニロト、ナンバーズ)の売り上げ推移です。

種類

売上額

増減率

数字選択式(2013年)

4,210億円

数字選択式(2014年)

3,980億円

5.4%減

数字選択式(2015年4月〜5月まで)

 500億円

例によって、年度始めは4月から加算しますので、今年度データは約2ヶ月分しかありません。
ただ、スタートダッシュとして僅か500億円に停滞しており、間違いなく来年3月決算では昨年の3,980億円を下回るのは確実でしょう。

 

「数字選択式宝くじ」としては、「水曜日」が空き枠です。
この曜日に「ロト7」を開催して、「ロト7週2回」とすれば一時的には売上増になるでしょうが、やがて「ロト6」のように1抽せん回辺りの売り上げは徐々に減っていくのは確実です。

 

柳葉敏郎さんと妻夫木夫妻さんによる「ロト7」のCM自体は好調なので、何とか援護射撃が働いているうちに、「ロト6」にも抜本的な改革が必要でしょう。

 

スポンサード リンク

「数字選択式宝くじロト6」で高額当せんを出している売り場はココ!

ロト6ファンの聖地!?

世間では「数字選択式宝くじロト7」にやや押され気味の“元祖・キャリーオーバー制ロト6”。

 

「数字選択式」は自分で数字を選ぶ宝くじなので、基本的には幸運の売り場の恩恵は少ないようです。

 

しかし、幸運の女神は一極集中がお好きなようで、ある一点の宝くじ売り場にどうしても高額当せんが偏ってしまうようです。

 

東京の「西銀座チャンスセンター」がジャンボ宝くじで名を馳せているように、ロトくじでも有名店は存在します。
一般に、首都圏に億万長者誕生が多いのは単に購買率が高いからですが、地方のローカル店のような客足はイマイチだけれども、コンスタントにBIGな当せんを果たしている売り場は多いのです。

 

ロト6で高額当せんの数々!

今回は、北陸富山の宝くじ売り場「太郎丸チャンスセンター」(富山県富山市太郎丸本町1丁目1-5)をご紹介。
国道41号線・城南公園交差点近くにたたずむ、普段は素通りしてしまいそうな小さなチャンスセンターです。

 

場所柄、交通量は非常に多いのだが、駐車場が無いせいかロト6ファンが押し寄せている風景は見られません。
※飲食店「越州」の敷地内を借りて運営されています。

 

このお店は、ジャンボ宝くじでBIG当せん連発(特に真夏の「サマージャンボ」に強い)を果たし、地元新聞紙、週刊誌でも取り上げられたほどの成り上がり店。
「サマージャンボ(第663回全国自治宝くじ)」では、1等前後賞合わせて6億円を輩出しています。

 

撮影時にはお客さんの姿はなく、少ない客数で高額当せんを出す地方店の底力を見せつけられました。

 

「ロト6」の高額当せんは当然として、「ナンバーズ」、「ミニロト」、「ロト7」など、店内にはカメラに収まりきらないほどの実績看板が掲げられています。

 

販売員さんの接客もとても好感が持てて、「ジャンボの実績」、「数字選択式の実績」、「接客」、どれをとっても完璧で、地元密着型の優良店です。
こうした実績が認められて、近年では客足が伸びていると聞きます。

 

チャンスセンターの場所

場所は、国道41号線、JR富山駅から南下、「城南公園前」交差点を直進すると、左手にコンビニエンスストアの「ローソン」が見えてきます。

 

・・・すると、建物の上に大きな招き猫が乗っかっています(笑)。
気づけば「なんだこれはー!?」と思うようなたたずまいなので、すぐに発見できるでしょう。

 

建物には「越州内」と書かれているので、右隣りの「越州」という飲食店の駐車場を拝借する(こちらが正規の駐車場になる)か、左隣りの「ローソン」の駐車場を拝借する(多分、迷惑駐車・・・)か、どちらかになります。
今すぐ!キャリーオーバー4億円を狙いたいのなら、「太郎丸チャンスセンター」へ走ろう!

 

スポンサード リンク

ロト6予想の大原則

ロト6予想の大原則:
原則1: 引っ張り数字連続数字飛び石出現のうち、最低1個を取り入れる。
原則2: “数字の平均化”から、良く出ている数字ではなく、直近で出現率の悪いゾーンを取り入れる。
原則3: 引っ張り数字はタテ3連続まで、連続数字はヨコ3連続まで、飛び石出現は3間飛びまでを上限とする。
原則4: 同一下1ケタを、最低1個は取り入れる。

ロト6マークシート攻略法

マークシート用紙を「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」4ブロックに分けて捉えます。

 

更にタテでは、「01〜10」=「一の列」、「11〜20」=「二の列」、「21〜30」=「三の列」、「31〜40」=「四の列」、「41〜43」=「五の列」5列に分けてマークシートを捉えます。

 

「Aブロック」過剰マーク(3個以上)された次の抽せん回は、0個〜1個に抑えます。

 

「Cブロック」「Dブロック」過剰マーク(3個以上)された次の抽せん回は、0個〜1個に抑え、真逆の「Aブロック」「Bブロック」に重きを置いたマークシートを作ります。

 

逆に、「Bブロック」ノーマーク(マーク記述なし)だった次の抽せん回は、(最低)2個以上マークされることがほとんどです。
「数字選択式宝くじロト6」は、特に“右向け左”の傾向が顕著に表れることが多いです。

 

マークシート下部に過剰マークが3〜4回続けば、次回以降はマークシート上部に移行します。

 

以上のように、マークシート攻略の第一歩は、“シーソーゲーム”として大きく捉えるます。
大きな流れを捉えた後でロト6予想の大原則を活用し、各々の原則に生じる矛盾を取り除いていきます。

数字選択式宝くじの刺客人“ミスターX”のロトくじ暴露情報

Mr.X 衝撃の第一弾!

還元率の真実を!第二弾

システム欠陥を突く第三弾!

 

彗星の如く現れたMr.Xの出世作。1等、2等が【該当なし】だった第798回のCO額の誤りを暴きます。

 

業界のタブー!?数字選択式宝くじロト7の【還元率の真実】をご存知ですか?Mr.Xが分かりやすく解説。

 

過ちは繰り返される・・・あのMr.Xが、みずほ銀行のシステム開発の欠陥を遂に暴露します。

“出目順”価値を語る第四弾!

第34回ロト7に噛み付く第五弾!

第728回ロト6に異議申立の第六弾!

昇順に並び替えられる前の“出目順”の価値をご存知ですか?Mr.Xが、出目順という名のブルーオーシャンを語ります。

第34回ロト7抽せんでの失態・・・史上最悪のトラブル、第三数字でのボールが抽出されなかった問題について、Mr.Xが噛み付きます。二度とこのようなことが起こらないように・・・。

2014年第一発目の第728回ロト6抽せん。新年早々“やっちまった”第六数字抽出のトラブル。みずほ銀行、そして、進行役の女性行員に、あのMr.Xが今年も吠える!

Mr.X、ファン待望の第七弾!

2014年2月6日(木曜日)に発生した“証拠隠滅”に、あのMr.Xが吠えまくる!
→ 証拠ビデオを見たいあなたは、ココをクリック!

Mr.X、ファン待望の第八弾!

もはや天然記念物・・・連日の失態に、あのMr.Xもため息・・・。
→ 目を疑う“ありえないビデオ”を見たいあなたは、ここをクリック!

続・Mr.X、第八弾その2!

“ギャグセンスゼロ”のパフォーマンス!?あのMr.Xの拳が小刻みに震え始めた・・・。
→ 信じられないでしょうが、追加発生です!!(2014.3.27ロト6第850回)


ロト7当選番号速報 ロト6当選番号速報 ミニロト当選番号速報