ミニロトの当選番号速報

第782回ミニロト当せん番号速報 (2014年8月26日 火曜日抽せん)

 

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

ボーナス数字

本数字では第777回以来、4回の間隔を空けての出現

04

本数字では第781回以来、0回(連続出現)の間隔を空けての出現

07

本数字では第779回以来、2回の間隔を空けての出現

09

本数字では第778回以来、3回の間隔を空けての出現

14

本数字では第781回以来、0回(連続出現)の間隔を空けての出現

21

ボーナス数字では第765回以来、18回の間隔を空けての出現

26

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等級

口数

配当金

1等

17口

8,676,200円

2等

76口

139,400円

3等

1,905口

9,600円

4等

51,510口

900円

販売総額

498,885,600円

第782回の使用セット球は「Hセット」(2014年8月26日 火曜日 18時18分発表)

セット球 

前回:第772回以来、9回の間隔を空けての使用です。

※「08」以降は「01」からのループ色となります。「Hセット」なら「08」は「青色の08」です。

最新のミニロト引っ張り数字表一覧

抽せん会場 東京「ドリーム館」(東京都中央区京橋)
問題発生 特になし

第782回現在 | 直近6抽せん回のマークシートの流れ

第782回現在のマークシートの流れ

 

・・・前回からの引っ張り数字   ・・・飛び石出現(前々回からの復活数字)

難易度

予想が最も困難な抽せん回。配当金の多さ、配当本数の少なさがすべてを表している。

難易度

予想が難しい抽せん回。予想が困難な一方で、意外に配当金が少ない場合あり。

難易度

各列に満遍なくマーキングされ、直近との連動性もあり、最も予想しやすい抽せん回。
第783回以降は、「Dブロック」+出現間隔が10回以上の数字に注意

第780回抽せんまでに見られた「中間数字」が衰退し、徐々に低数字(01番〜09番)へと流れが以降しているのがよく分かる。
しかし、思ったほど「20番台」の色付きゾーンが発生せず、今回は完全に「30番台」がお休み状態となった。
難易度はとしたが、第782回抽せんは3等以上を的中された予想家も多いことだろう。

 

低数字〜高数字の『バランス型』ではあるが、「0番台」が3個とやや多いので、代わりに1個は「30番台」から出現してくれれば配当金はもっと低かっただろう。
連動性引っ張り数字が2箇所だが、直近では連続数字の発生率が低いので次回に組み合わせたい。

 

前回第781回抽せんから一の列が過剰マークなのは明らか。
一方で「Dブロック」第779回抽せん以降がノーマーク・ゾーンと化している両極端なマーク配列なので、第783回抽せん以降は必ず反動が訪れるものと予想している。

 

第782回の数字分類は、

出現間隔が短い数字:04番、07番、09番、14番、21番
出現間隔が長い数字:なし
※出現間隔9回以上を「出現間隔が長い数字」と定義。

で、「(直近の)出現間隔が短い数字5:(直近の)出現間隔が長い数字0」と直近では稀な、出現間隔の短い数字のオンパレードの出目となっている。

 

ただ、明らかに25番以降が完全な空白ゾーンとなってしまったので、次回はこのゾーンから最低1個は出現すると思われる。
したがって第783回抽せんでは、「(直近の)出現間隔が短い数字4:(直近の)出現間隔が長い数字1」の黄金比率を取り入れたい。

 

現在、10回以上の長い空白期間に陥っている数字は、

出現間隔が長い(10回以上)数字:03番、12番、17番、19番、23番、25番、28番、29番

特に、17番(本数字出現回数:122回、出現率:15.6%)の異常な超出現間隔。こちらは、出現するまで触れないほうが吉。
17番以外の上記7個は次回の軸数字にすることが可能で、特に「20番台」はオススメの数字。

 

マークシート自体が「上下分離型」になっているので、次第に「中央集結型」になるものと読んでいる。

7個の軸数字を最低1個は組み合わせる
「Dブロック」に最低1個はマーク
下1ケタ「5」、「6」を中心にマーク

ロト6→ミニロト→ロト7の流れも見ながら、次回の第783回を攻略したい。

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