特連・タテ連

特連・タテ連とは

特連とは、「01組」〜「100組」まですべてそろう、1,000枚セットで購入する買い方です。
各組が10枚ずつの連番になっています。
特連とは
一例をご説明すると、

「01組 123450番」〜「01組 123459番」=10枚
「02組 198760番」〜「02組 198769番」=10枚
「03組 178940番」〜「03組 178949番」=10枚


「10組 136620番」〜「10組 136629番」=10枚 ※ここまで100枚


「50組 145610番」〜「50組 145619番」=10枚 ※ここまで500枚


「100組 131570番」〜「100組 131570番」=10枚 ※ここまで1,000枚


1ユニット:2,000万枚の年末ジャンボ宝くじ(第770回全国自治宝くじ)以外、「組」は「01組」〜「100組」まですべてそろっていますので、絶対に取りこぼすことはありません。
購入金額は、30万円です。
また、1ユニット:2,000万枚の「年末ジャンボ宝くじ」(「01組」〜「200組」)なら、購入金額は60万円です。
こちらは、限定セット商品です。


通常連番は、2セット目(11枚目〜)からは、違う「組」、違う「番号」が渡されます。
タテ連と指定すると、2セット目からも連続した同じ「組」、連続した「番号」を購入することができます。
タテ連とは
上の例は、タテ連20枚(6,000円)です。
タテ連30枚(9,000円)、タテ連40枚(12,000円)と指定すると、ずっと連続した同じ「組」、連続した「番号」を購入することができます。
「組」や「番号」を連続的に狙って“ドンピシャ”で1等を獲得しようとする、宝くじマニア垂涎の買い方です。