第1回〜第195回ロト7のマークシートで見る当せん番号

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第1回(2013年04月05日)〜第195回(2017年01月13日) ロト7のマークシートで見る当せん番号

 

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「CO」とは、「キャリーオーバー」です。
抽せん日(金曜日)の19時15分頃に更新します。

 

第193回〜第200回までのロト7マークシート当せん番号

 

第185回〜第192回までのロト7マークシート当せん番号

 

第177回〜第184回までのロト7マークシート当せん番号

 

第169回〜第176回までのロト7マークシート当せん番号

 

第161回〜第168回までのロト7マークシート当せん番号

 

第153回〜第160回までのロト7マークシート当せん番号

 

第145回〜第152回までのロト7マークシート当せん番号

 

第137回〜第144回までのロト7マークシート当せん番号

 

第129回〜第136回までのロト7マークシート当せん番号

 

第121回〜第128回までのロト7マークシート当せん番号

 

第113回〜第120回までのロト7マークシート当せん番号

 

第105回〜第112回までのロト7マークシート当せん番号

 

第97回〜第104回までのロト7マークシート当せん番号

 

第89回〜第96回までのロト7マークシート当せん番号

 

第81回〜第88回までのロト7マークシート当せん番号

 

第73回〜第79回までのロト7マークシート当せん番号

 

第65回〜第72回までのロト7マークシート当せん番号

 

第57回〜第64回までのロト7マークシート当せん番号

 

第49回〜第56回までのロト7マークシート当せん番号

 

第41回〜第48回までのロト7マークシート当せん番号

 

第33回〜第40回までのロト7マークシート当せん番号

 

第25回〜第32回までのロト7マークシート当せん番号

 

第17回〜第24回までのロト7マークシート当せん番号

 

第09回〜第16回までのロト7マークシート当せん番号

 

第01回〜第08回までのロト7マークシート当せん番号

ロト7:マークシートの見方

まずは、全体のマーク配列を確認

大まかなマークの配列を確認します。

中央に集結したマーク配列なのか?
上下分離型のマーク配列なのか?
全体的に分散したマーク配列なのか?

少なくとも直近5回以内には、同じようなマーク配列はありません。
つまり、直近のマーク配列とは異なった形を心がけなければなりません。

「下に偏った」マーク配列の次の回は、「上に偏った」マーク配列の抽せん回になることがあります。
「左に偏った」マーク配列の次の回は、「右に偏った」マーク配列の抽せん回になることがあります。

そのようなマークの“反動”を捉えてください。

「CO発生回」を確認

キャリーオーバーが発生するには、理由があります。
人間がマークシートにマークをする際、どうしても全体的にマークを散らばらせる傾向があります。
なだらかな昇順型の結果なら「マーク分散」で良いのですが、「キャリーオーバー発生回」のマークは何かしら偏っています。

上下左右、どちらか一方に偏っている
同じ「列」に何個もマークがある
タテ、ヨコ、同じ方向にマークが並んでいる

もちろん、ロト7のキャリーオーバーの発生はマーク配列だけではなく、前回の連動性によっても変わってきます。
前回或いは、前々回と全く連動性が無い抽せん回、全体的に出現率の低い数字に偏った抽せん回ではキャリーオーバーが発生しやすくなっています。
したがって、一概に「マークが偏っている」から、キャリーオーバーが発生したわけではないことが多々あります。

「ブロック」と「列」を確認

マークシートでは、どこかの「ブロック」や「列」がノーマークになることが多いです。
ここでも、

「Aブロック」がノーマークだったのに、次回も「Aブロック」をノーマークにしたマークシートは当せん率が下がります。
「列」のノーマークが2回も続いたのに、次回も「列」をノーマークにしたマークシートは当せん率が下がります。

例外もありますが、少しでも確率の高いマークを心がけましょう。

意外に見落としがちな「下1ケタ」を確認

「下1ケタ」とは、2ケタの数字の右側の数字です(例:「18番」なら、「8」が下1ケタです)。

 

例えば、しばらく下1ケタ「1」がノーマークの流れだった場合、未来永劫、ノーマークは続きません。
その場合、次の回では下1ケタ「1」のマークが一気に噴出します。
ここでも、“反動”を利用します。

ロト7:マークシートの攻略法

「Aブロック」〜「Dブロック」、「一の列」〜「四の列」で体系化

マークシート用紙を「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」の4ブロックに分けて捉える。

 

更にタテでは、「01〜10」=「一の列」  「11〜20」=「二の列」  「21〜30」=「三の列」  「31〜37」=「四の列」の4列に分けてマークシートを捉える。

 

当然ながら、「Dブロック」は他のブロックより3個も数字が少なく、「四の列」は他の列より3個も数字が少ない。

 

基本的に、マークシートでのマーク配列は“シーソーゲーム”と考えてよく、過剰に「Aブロック」がマークされた場合、次の抽せん回は0個ないし1個のみのマークに落ち着く。

 

逆も同じく、「Bブロック」がしばらくノーマークが続いたら、次の抽せん回は2個以上のマークが付くことが多い。

 

もちろん、実際はここまで単純な流ればかりではなく、「Cブロック」が過剰マークされた次も抽せん回も、同じく過剰マークに停滞する事例も稀にある。

 

引っ張り数字連続数字飛び石出現の3つの3要素を「連動性」()と呼んでいる。
引っ張り数字連続数字飛び石出現の発生場所も同様。
マークシート上部で2〜4回「連動性」)が続いて発生したら、次はマークシート下部に移行する。

中央型→上下型→左右型 etc・・・の流れ

中央型→上下型→左右型の流れを掴もう!

「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」の「ブロック」だけでは捉えきれないのは、もっと大きな流れのマーク移行。

 

マークが中央に集結した「中央型」(直近では第74回抽せん)のマークシートが2〜3回続けば、やがて「上下型」(直近では第72回抽せん)へ、次第に「左右分裂型」(直近では第77回抽せん)・・・など、同じ型のマークシートには留まらない。

 

こちらも、完全なる「中央型」などは存在せず、現実的なマークシートはどこか崩れている。
「中央型」とはいいつつも、「Cブロック」31番など、中央とは完全にかけ離れているマークは最低1個は存在する。

引っ張り数字+連続数字+飛び石出現は、絶対的な連動性

特に「連続数字」は必ず含めよう!

以上の大きな流れを捉えた後でロト7予想の大原則を活用し、各々の原則に生じる矛盾を取り除いていく。

 

特に、「数字選択式宝くじロト7」に最も重要なのは「連動性」)で、過去160回近い抽せんの中で、「連動性なし」は五度しか無い(「ロト6」では頻繁に起こりうる)。

 

そして、圧倒的に割合を占めるのが引っ張り数字連続数字飛び石出現の“3連動”なので、とにもかくにも、この3要素が含まれた組み合わせ数字を作れば良い。
これは非常にありがたいことで、この「ロト7」にしか顕著に発生しない絶対的な「連動性」によって、大幅に予想数字が絞られるようになる。
加えて、安全に『バランス型』の構成パターンを狙い続けることで、実際の抽せん結果と大きくかけ離れた予想数字になることは少なくなる。

 

尚、「第一数字」〜「第七数字」までの出現ランキングは、あくまでも過去の総合データの加算に過ぎないので、大きな信頼を寄せると失敗する。
※ただし、第58回抽せんなど、「第一数字」〜「第七数字」まで7個すべてランキング上位数字が出現することもある。

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