ロト7の賞金改定

1等通常時4億円から6億円へ

改定後:2018年2月9日(第251回)〜
等級 当せん金(理論値) 賞金配分率 当せん確率
1等 600,000,000円
(6億円)
※最高額(CO時)10億円
43.169% 10,295,472分の1
(約1,030万の1)
2等 7,280,000円
(728万円)
7.333% 735,391分の1
(約73万分の1)
3等 727,900円
(約73万円)
10.266% 52,528分の1
(約5万分の1)
4等 9,100円 6.023% 1,127分の1
5等 1,400円 14.885% 72分の1
6等 1,000円 18.324% 42分の1
改定前:2017年2月3日(第198回)〜
等級 当せん金(理論値) 賞金配分率 当せん確率
1等 400,000,000円
(4億円)
※最高額(CO時)10億円
28.780% 10,295,472分の1
(約1,030万の1)
2等 10,000,000円
(1,000万円)
10.073% 735,391分の1
(約73万分の1)
3等 1,000,000円
(100万円)
14.102% 52,528分の1
(約5万分の1)
4等 12,500円 8.273% 1,127分の1
5等 2,000円 20.448% 72分の1
6等 1,000円 18.324% 42分の1
目的:ロト7の通常時最高賞金額を4億円から6億円に引き上げ、流出した顧客の呼び戻しを図りつつ、キャリーオーバーの発生率をアップさせる。
目標:ロト6の1等最高6億円の高配当率の好例を受けた、キャリーオーバー発生率のアップによる売上増。

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