宝くじドリームステーション

宝くじドリームステーション 仕様変更情報

2020年05月07日(木)〜05月29日(金)
宝くじドリームステーション ライブ中継
ストリーミング配信におけるカメラワークの切り替えを簡略化。
ナンバーズ着せかえクーちゃんの個々の風車盤アップ(寄り映像)
・ロトくじ、ビンゴ5の撹拌機アップ(寄り映像/左右切り替え)
・ロトくじの個々のボールアップ(寄り映像)
・小休憩時、ドリーム館の映像(僅かな引き映像)
複数のカメラ切り替えをほぼ省略、簡略化。ほぼ定点映像化。
2020年6月1日(月)、正常に戻る。

2020年03月03日(火)〜06月14日(日)
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を防ぐ為、
・東京「宝くじドリーム館」
・大阪「宝くじドリーム館」
の抽せん会は無観客での抽せんを実施。
・数字選択式宝くじ
・地方自治宝くじ(ブロックくじ)
・全国通常宝くじ(2020年3月時点では未定)
が対象。
YouTube宝くじ公式チャンネルにて、抽せんの模様を公開。
宝くじドリームステーション ライブ中継
2020年6月15日(月)、再開館。

2019年04月01日(月)
「数字選択式宝くじ」のロト6の各ボールの配色が変更。
宝くじドリームステーション ライブ中継
ビンゴ5色に統一される。
ロトのボールは7色でループしているので、8色あるビンゴ5のうち緑色がない(あるのは黄緑色)。
ロト7ミニロトは2019年3月以前の現状維持のまま。
※大阪抽せんでは旧ボール配色を維持

2019年03月27日(水)
第102回ビンゴ5をもって、MC&ダンサーによる抽せん会を終了。
以後、みずほ銀行の行員が他の「数字選択式宝くじ」と同じくMCを行う。

補足:
ビンゴ5のMC&ダンサーによる“エンターテイメント抽せん会”は、2017年度(2017年4月〜)以降の政策。
ジャンボ宝くじは2017年度よりコンセプトを明確化し、各種協賛による抽せん会、LINE LIVE中継、抽せん会有料応募券、各種イベント(2017年の「ドリームジャンボカフェ」等)を実施。
しかし売上増には至らず(むしろ売上減)、LINE LIVE中継などは2018年のサマージャンボ宝くじ以降廃止。
これら“2017年度政策”が、2018年度(〜2019年3月)にて終了したと見られる。
今度は売上増が見込まれるテレビ番組(テレビ朝日「10万円でできるかな」等)を軸に、経費を節減し運営していく模様。

2019年03月22日(金)
前日の2019年3月21日(木)をもって、東京宝くじドリーム館内の全体映像を廃止。
ライブ中継を利用した“おふざけ客”(複数人で同時に手を挙げる等/SNS等で配信)が次第に増加。
宝くじドリームステーション ライブ中継
みずほ銀行側は、これを良く思っていなかったと思われる。
2019年04月11日(木)みずほ銀行側の思惑が確定される。

2018年11月07日(水)
第83回ビンゴ5以降、「抽せん会ダイジェスト版」を宝くじドリームステーション内の映像を使用。
経費削減、撮影クルーは解雇(編集のみ)。

2018年10月12日(金)
第286回ロト7、第5028回ナンバーズにて画質向上を確認。
宝くじドリームステーション ライブ中継
前日の2018年10月11日(木)にテスト配信を確認。
これによりナンバーズ3/4風車盤の映像を鮮明に配信。