第125回 ロト7の当選番号速報 みずほ銀行

第124回 ロト7当せん番号速報 | 2015年8月28日(金)抽せん

 

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

第七数字

ボーナス数字1個目

ボーナス数字2個目

本数字では第123回以来、0回(連続出現)の間隔を空けての出現

01

本数字では第122回以来、1回の間隔を空けての出現

02

本数字では第119回以来、4回の間隔を空けての出現

15

本数字では第113回以来、10回の間隔を空けての出現

17

本数字では第122回以来、1回の間隔を空けての出現

18

本数字では第110回以来、13回の間隔を空けての出現

22

本数字では第123回以来、0回(連続出現)の間隔を空けての出現

36

ボーナス数字では第79回以来、44回の間隔を空けての出現

06

ボーナス数字では第92回以来、31回の間隔を空けての出現

27

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等級

口数

配当金

1等

1口

785,714,400円

2等

6口

17,461,400円

3等

94口

1,560,300円

4等

5,424口

15,800円

5等

91,676口

2,300円

6等

178,588口

1,000円

次回へのキャリーオーバー額

販売総額

0円

2,311,323,600円

第124回の使用セット球は「Fセット」(2015年08月28日 18時20分発表)

使用セット球 

前回:第114回抽せん以来、9回の間隔を空けての使用です。

※「08」以降は「01」からのループ色となります。「Fセット」なら「08」は「紫色の08」です。

抽せん会場 東京「宝くじ ドリーム館」(東京都中央区京橋)
問題発生 特になし


「第一数字」〜「第七数字」★☆★出現ランキング@ベスト3!

今週はロト7のキャリーオーバー発生中!1等8億円のチャンス!

ランキング

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

第七数字

 

01

06

11

15

28

30

36

 

02

08,10

12,13

17

24,27

28

37

 

04

03,04

07,10

14

20,21,26

29

35

01〜09

112回

72回

31回

13回

0回

0回

0回

10〜19

10回

48回

69回

58回

25回

6回

0回

20〜29

1回

3回

23回

50回

86回

61回

16回

30〜37

0回

0回

0回

2回

12回

56回

107回

ランキング・データ:第124回抽せん分(2015年08月28日)まで

最新データから算出した、「第一数字」〜「第七数字」別出現ランキング。

 

第124回抽せんまで全体を俯瞰してみると、ロト7の予想は、「第三数字」と「第四数字」がキーポイントだと分かる。

 

あくまでも『バランス型』に集中砲火することを心がけて、偏り過ぎた出目はバッサリと切り捨てることが、3等以上を的中させる最重要ポイントだ。

 

「引っ張り数字表一覧」と「マークシート」の両者を見比べながら、次回の予想をしよう!

ロト7予想の大原則

第124回の構成パターン 当てやすさ:

第124回の構成パターン

ロト7の構成パターンとは?

ロト7予想の大原則:
原則1: 引っ張り数字連続数字飛び石出現のうち、必ず最低2個を取り入れる。
原則2: 引っ張り数字はタテ3連続まで、連続数字はヨコ3連続まで、飛び石出現は3間飛びまでを上限とする。
原則3: 同一下1ケタを、最低1組は取り入れる(例:07番+17番)。
原則4: プラス・マイナス「1」の近似値を取り入れる。
原則5: 前回と同じ「期待値」の組み合わせか否かを確認する(「期待値フィルター」の活用)。
原則6: 「第一数字」〜「第七数字」出現ランキング@ベスト3!で、最新の各ケタの出現動向を確認する。

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全124抽せん回の組み合わせ:(第1回を除く「本数字」のみ)

 

引っ張り数字連続数字飛び石出現 = 61回 ←第124回はコレ!

 

引っ張り数字連続数字 = 19回

 

引っ張り数字飛び石出現 = 15回

 

連続数字飛び石出現 = 10回

 

引っ張り数字のみ = 9回

 

連続数字のみ = 3回

 

飛び石出現のみ = 4回

 

連動性なし = 2回

 

上記の組み合わせをご覧の通り、「ロト7」では50%以上が「引っ張り数字+連続数字+飛び石出現」の「3連動」になる。
ロト7の予想の際には、この「3連動」を適用されることをオススメする(同じ数字選択式宝くじの「ロト6」では適用外)。

ロト7:マークシートの見方

「Aブロック」〜「Dブロック」、「一の列」〜「四の列」で体系化

マークシート用紙を「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」4ブロックに分けて捉える。

 

更にタテでは、「01〜10」=「一の列」  「11〜20」=「二の列」  「21〜30」=「三の列」  「31〜37」=「四の列」の4列に分けてマークシートを捉える。

 

当然ながら、「Dブロック」は他のブロックより3個も数字が少なく、「四の列」は他の列より3個も数字が少ない。

 

基本的に、マークシートでのマーク配列は“シーソーゲーム”と考えてよく、過剰に「Aブロック」がマークされた場合、次の抽せん回は0個ないし1個のみのマークに落ち着く。

 

逆も同じく、「Bブロック」がしばらくノーマークが続いたら、次の抽せん回は2個以上のマークが付くことが多い。

 

もちろん、実際はここまで単純な流ればかりではなく、「Cブロック」が過剰マークされた次も抽せん回も、同じく過剰マークに停滞する事例も稀にある。

 

引っ張り数字連続数字飛び石出現の3つの3要素を「連動性」)と呼んでいる。
引っ張り数字連続数字飛び石出現の発生場所も同様。
マークシート上部で2〜4回「連動性」)が続いて発生したら、次はマークシート下部に移行する。

中央型→上下型→左右型 etc・・・の流れ

中央型→上下型→左右型の流れを掴もう!

「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」の「ブロック」だけでは捉えきれないのは、もっと大きな流れのマーク移行。

 

マークが中央に集結した「中央型」(直近では第74回抽せん)のマークシートが2〜3回続けば、やがて「上下型」(直近では第72回抽せん)へ、次第に「左右分裂型」(直近では第77回抽せん)・・・など、同じ型のマークシートには留まらない。

 

こちらも、完全なる「中央型」などは存在せず、現実的なマークシートはどこか崩れている。
「中央型」とはいいつつも、「Dブロック」
31番など、中央とは完全にかけ離れているマークは最低1個は存在する。

引っ張り数字+連続数字+飛び石出現は、絶対的な連動性

特に「連続数字」は必ず含めよう!

以上の大きな流れを捉えた後でロト7予想の大原則を活用し、各々の原則に生じる矛盾を取り除いていく。

 

特に、「数字選択式宝くじロト7」に最も重要なのは「連動性」)で、過去120回近い抽せんの中で、「連動性なし」は二度しか無い(「ロト6」では頻繁に起こりうる)。

 

そして、圧倒的に割合を占めるのが引っ張り数字連続数字飛び石出現の“3連動”なので、とにもかくにも、この3要素が含まれた組み合わせ数字を作れば良い。
これは非常にありがたいことで、この「ロト7」にしか顕著に発生しない絶対的な「連動性」によって、大幅に予想数字が絞られるようになる。
加えて、安全に『バランス型』構成パターンを狙い続けることで、実際の抽せん結果と大きくかけ離れた予想数字になることは少なくなる。

 

尚、「第一数字」〜「第七数字」までの出現ランキングは、あくまでも過去の総合データの加算に過ぎないので、大きな信頼を寄せると失敗する。
※ただし、第58回抽せんなど、「第一数字」〜「第七数字」まで7個すべてランキング上位数字が出現することもある。

「ロト7(セブン)」の当せん条件を確認しよう!

等級

当せん金額

当せん条件

当せん確率

1等

400,000,000円

申込み数字が本数字7つ全てに一致

10,295,472分の1

2等

10,000,000円

申込み数字7個のうちが6個が本数字に一致し、さらに申込み数字の残り1個がボーナス数字2個のうち1個に一致

10,295,472分の14

3等

1,000,000円

申込み数字7個のうち6個が本数字に一致

10,295,472分の196

4等

12,500円

申込み数字7個のうち5個が本数字に一致

10,295,472分の9,135

5等

2,000円

申込み数字7個のうち4個が本数字に一致

10,295,472分の142,100

6等

1,000円

申込み数字7個のうち3個が本数字に一致し、さらにボーナス数字の1個または2個に一致

10,295,472分の242,550

「毎週金曜日」が、「ロト7」の抽せん日となります。抽せん時間帯は、18時45分からです。
抽せん日当日の18時48分(夜6時48分)より、ロト7当選番号速報をお伝えします。
フルキャリーオーバーに達した時点で、上限額の1等賞金8億円になります。
「フルキャリーオーバー」とは、1等の繰り越し金が上限額に達した状態を言います(公式用語ではありません)。
1等賞金の理論値は4億円ですが、配当本数が多くなればなるほど、配当金は低くなります。
「本数字抽せん」と「ボーナス数字抽せん」のご説明は、こちらです。

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