第86回数字選択式宝くじロト7の当選番号速報

第85回 ロト7当せん番号速報 | 2014年11月21日(金)抽せん

 

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

第七数字

ボーナス数字1個目

ボーナス数字2個目

本数字では第78回以来、6回の間隔を空けての出現

06

本数字では第79回以来、5回の間隔を空けての出現

07

本数字では第81回以来、3回の間隔を空けての出現

10

本数字では第83回以来、1回の間隔を空けての出現

11

本数字では第69回以来、15回の間隔を空けての出現

22

本数字では第83回以来、1回の間隔を空けての出現

26

本数字では第84回以来、0回(連続出現)の間隔を空けての出現

35

ボーナス数字では第61回以来、23回の間隔を空けての出現

14

ボーナス数字では第68回以来、16回の間隔を空けての出現

23

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等級

口数

配当金

1等

1口

800,000,000円

2等

22口

7,538,600円

3等

242口

959,400円

4等

10,771口

12,600円

5等

170,753口

1,900円

6等

306,651口

900円

次回へのキャリーオーバー額

販売総額

1,808,128,280円

3,658,865,700円

第85回の使用セット球は「Eセット」(2014年11月21日 18時20分発表)

使用セット球 

前回:第76回抽せん以来、8回の間隔を空けての使用です。

※「08」以降は「01」からのループ色となります。「Eセット」なら「08」は「青色の08」です。

抽せん会場 東京「ドリーム館」(東京都中央区京橋)
問題発生 特になし

「ロト7(セブン)」の当せん条件を確認しよう!

等級

当せん金額

当せん条件

当せん確率

1等

400,000,000円

申込み数字が本数字7つ全てに一致

10,295,472分の1

2等

10,000,000円

申込み数字7個のうちが6個が本数字に一致し、さらに申込み数字の残り1個がボーナス数字2個のうち1個に一致

10,295,472分の14

3等

1,000,000円

申込み数字7個のうち6個が本数字に一致

10,295,472分の196

4等

12,500円

申込み数字7個のうち5個が本数字に一致

10,295,472分の9,135

5等

2,000円

申込み数字7個のうち4個が本数字に一致

10,295,472分の142,100

6等

1,000円

申込み数字7個のうち3個が本数字に一致し、さらにボーナス数字の1個または2個に一致

10,295,472分の242,550

「毎週金曜日」が、「ロト7」の抽せん日となります。抽せん時間帯は、18時45分からです。
抽せん日当日の18時48分(夜6時48分)より、ロト7当選番号速報をお伝えします。
フルキャリーオーバーに達した時点で、上限額の1等賞金8億円になります。
「フルキャリーオーバー」とは、1等の繰り越し金が上限額に達した状態を言います(公式用語ではありません)。
1等賞金の理論値は4億円ですが、配当本数が多くなればなるほど、配当金は低くなります。
「本数字抽せん」と「ボーナス数字抽せん」のご説明は、こちらです。

第85回抽せん:マークシートの見方

第80回〜第85回のマークシート

第71回抽せん〜第85回抽せんの「空白ゾーン」マーク分布図

・・・引っ張り数字 ・・・飛び石出現(前々回の復活数字) ・・・(タテ)連続数字 ・・・(ヨコ)連続数字

「Aブロック」〜「Dブロック」、「一の列」〜「四の列」で体系化

マークシート用紙を「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」4ブロックに分けて捉える。

 

更にタテでは、「01〜10」=「一の列」  「11〜20」=「二の列」  「21〜30」=「三の列」  「31〜37」=「四の列」の4列に分けてマークシートを捉える。

 

当然ながら、「Dブロック」は他のブロックより3個も数字が少なく、「四の列」は他の列より3個も数字が少ない。

 

基本的に、マークシートでのマーク配列は“シーソーゲーム”と考えてよく、過剰に「Aブロック」がマークされた場合、次の抽せん回は0個ないし1個のみのマークに落ち着く。

 

逆も同じく、「Bブロック」がしばらくノーマークが続いたら、次の抽せん回は2個以上のマークが付くことが多い。

 

もちろん、実際はここまで単純な流ればかりではなく、「Cブロック」が過剰マークされた次も抽せん回も、同じく過剰マークに停滞する事例も稀にある。

 

引っ張り数字連続数字飛び石出現の3つの3要素を「連動性」)と呼んでいる。
引っ張り数字連続数字飛び石出現の発生場所も同様。
マークシート上部で2〜4回「連動性」)が続いて発生したら、次はマークシート下部に移行する。

中央型→上下型→左右型 etc・・・の流れ

中央型→上下型→左右型の流れを掴もう!

「Aブロック」「Bブロック」「Cブロック」「Dブロック」の「ブロック」だけでは捉えきれないのは、もっと大きな流れのマーク移行。

 

マークが中央に集結した「中央型」(直近では第74回抽せん)のマークシートが2〜3回続けば、やがて「上下型」(直近では第72回抽せん)へ、次第に「左右分裂型」(直近では第77回抽せん)・・・など、同じ型のマークシートには留まらない。

 

こちらも、完全なる「中央型」などは存在せず、現実的なマークシートはどこか崩れている。
「中央型」とはいいつつも、「Dブロック」

31番など、中央とは完全にかけ離れているマークは最低1個は存在する。

引っ張り数字+連続数字+飛び石出現は、絶対的な連動性

特に「連続数字」は必ず含めよう!

以上の大きな流れを捉えた後でロト7予想の大原則を活用し、各々の原則に生じる矛盾を取り除いていく。

 

特に、「数字選択式宝くじロト7」に最も重要なのは「連動性」)で、過去80回近い抽せんの中で、「連動性なし」は一度も無し(「ロト6」では頻繁に起こりうる)。

 

そして、圧倒的に割合を占めるのが引っ張り数字連続数字飛び石出現の“3連動”なので、とにもかくにも、この3要素が含まれた組み合わせ数字を作れば良い。
これは非常にありがたいことで、この「ロト7」にしか顕著に発生しない絶対的な「連動性」によって、大幅に予想数字が絞られるようになる。
加えて、安全に『バランス型』構成パターンを狙い続けることで、実際の抽せん結果と大きくかけ離れた予想数字になることは少なくなる。

 

尚、「第一数字」〜「第七数字」までの出現ランキングは、あくまでも過去の総合データの加算に過ぎないので、大きな信頼を寄せると失敗する。
※ただし、第58回抽せんなど、「第一数字」〜「第七数字」まで7個すべてランキング上位数字が出現することもある。

 

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「第一数字」〜「第七数字」★☆★出現ランキング@ベスト3!

第85回の構成パターン 当てやすさ:

第85回の構成パターン

ロト7の構成パターンとは?

ロト7予想の大原則:
原則1: 引っ張り数字連続数字飛び石出現のうち、必ず最低2個を取り入れる。
原則2: “数字の平均化”から、良く出ている数字ばかりではなく、直近で出現率の悪いゾーンも取り入れる。
原則3: 引っ張り数字はタテ3連続まで、連続数字はヨコ3連続まで、飛び石出現は3間飛びまでを上限とする。
原則4: 同一下1ケタを、最低1個は取り入れる。 ※下記参照
原則5: プラス・マイナス「1」の近似値を取り入れる。
原則6: 前回と同じ「期待値」の組み合わせか否かを確認する(「期待値フィルター」の活用)。
原則7: 「過剰出現ゾーン」&「空白ゾーン」&「それ以外」の対比を確認する(「出現ゾーン・フィルター」の活用)。
原則8: 「第一数字」〜「第七数字」の出現ランキングで、最新の各ケタの出現動向を確認する。
原則9: マークシートの「空白ゾーン」マーク分布図で、現在の「(主に)空白ゾーン」を視覚的に確認する。

全85抽せん回の組み合わせ:(第1回を除く「本数字」のみ)

 

引っ張り数字連続数字飛び石出現=38回 ←第85回はコレ!
引っ張り数字連続数字=13回
引っ張り数字飛び石出現=12回
連続数字飛び石出現=6回
引っ張り数字のみ=7回
連続数字のみ=3回
飛び石出現のみ=4回
連動性なし=1回

第85回の同一下1ケタ:


06番+26

ランキング

第一数字

第二数字

第三数字

第四数字

第五数字

第六数字

第七数字

 

01

06

12

15,17

24

28

36

 

02

03,04,10

10,11,13

16

23

27

30,31,32

35

 

04

07

07,08,14

19

18,22

23,28

29

37

01〜09

77回

49回

21回

10回

 0回

 0回

 0回

10〜19

 7回

33回

50回

41回

16回

 4回

 0回

20〜29

 1回

 3回

14回

33回

60回

42回

14回

30〜37

 0回

 0回

 0回

 1回

 9回

39回

71回

ランキング・データ第85回抽せん分(2014年11月21日)まで

最新データから算出した、「第一数字」〜「第七数字」別出現ランキング。
第85回抽せんまで全体を俯瞰してみると、ロト7の予想は、「第三数字」と「第四数字」がキーポイントだと分かる。
あくまでも『バランス型』に集中砲火することを心がけて、偏り過ぎた出目はバッサリと切り捨てることが、3等以上を的中させる最重要ポイントだ。「引っ張り数字表一覧」と「マークシート」の両者を見比べながら、次回の予想をしよう!

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第84回抽せん(2014年11月14日)終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」
第84回抽せん終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」

第85回抽せん(2014年11月21日)終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」
第85回抽せん終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」

・・・空白ゾーン(出現間隔8回以上:「ボーナス数字」を除く):7ヶ所

・・・出現間隔3回以内の過剰出現ゾーン(今回「本数字」7個を含む):21ヶ所

※出現間隔8回=約2ヶ月間未出現  ※「本数字抽せん機」と「ボーナス数字抽せん機」は異なります

第85回抽せんの対比:

「出現過剰ゾーン4 : 空白ゾーン1 : それ以外2」

※前回、第84回抽せん(2014年11月14日)終了時点の「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」を参照。

「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」から各々数個ずつ選択

「過剰出現ゾーン」、「空白ゾーン」、「それ以外」から、数個の数字を選択する。
必ず、各々のゾーンから最低1個以上は選択するのが条件であり、基本的に3つの項目のうち、どれかを0個にすると失敗する。

 

過去のデータを参考にすると、
「出現過剰ゾーン」が最も選択する個数が多く、(最低)2個〜5個が最も多い。
「空白ゾーン」が最も選択する個数が少なく、1個〜2個が限度。
「それ以外」が意外と侮れず、1個〜2個を選択する。

 

ただし、こちらも「引っ張り数字表」と同じく、“シーソーゲーム”が基本戦略になる。
前回、「空白ゾーン」が過剰に出現してしまい、許容範囲(最高2個)を超えてしまった場合、次回は「空白ゾーン」から選択する数字を極力少なくする。
その逆も然り。

 

「出現過剰ゾーン」「空白ゾーン」の数の増減を確認する。
前回よりも数が増えた場合は、次回は増えたほうを多めに予想に取り入れる。
前回よりも数が減った場合は、次回は減ったほうを少なめに予想に取り入れる。

 

【重要!】 最後にすべての“帳尻”を合わせる

過去80回近くの総合データを元に、原則1〜原則9が作られている。
この原則は100%絶対的なもの(「数字選択式宝くじ」に100%は有り得ない)では無いが、ほぼ毎回のように同じ現象が発生している。

 

そして、最後にすべての原則の“帳尻”を合わせることを忘れないように。

 

例えば、「空白ゾーン」マーク分布図で、「出現過剰ゾーン」「空白ゾーン」を各々3個〜4個ずつ選択する。

 

ところが、引っ張り数字表一覧「空白ゾーン」と「過剰出現ゾーン」で個数を合わせてみると、選択をした7個すべて「出現過剰ゾーン」から抽出をしていたら、その組み合わせは間違いだということだ。

 

「出現過剰ゾーン」のみから、7個の数字すべてが抽出されることは、ほぼ有り得ない。
必ず、「空白ゾーン」「それ以外」を各々1個〜2個ずつ選択しなければならない。

 

一方で、どちらも原則通りに各々のゾーンから選択したにも関わらず、原則1引っ張り数字連続数字飛び石出現のどれにも引っかかっていない組み合わせも的中する確率はほぼ0%になる。

 

一方で、そこまで帳尻を合わせたにも関わらず、期待値フィルターでは前回と全く同じ「期待値以上」「期待値以下」の組み合わせになっている予想数字も当たらない。

 

すべての矛盾を解消した組み合わせこそが、少ない資金で高確率で当たる予想数字になる。

 

ただし、「構成パターン」(0X 0X 1X 1X 2X 2X 3X・・・の配合)だけは“時の運”であり、これを的確に予測することは不可能だ。

 

以上、原則1〜原則9までの九大フィルターを使用することで、“あさっての方向”の組み合わせ数字にならず、手堅く当てにいくことが可能。

過去16回の「空白ゾーン」マーク分布図

・・・主に空白ゾーンになった地帯    ・・・前回の空白ゾーン

 

・・・前回の空白ゾーンにマーク   ・・・前回の空白ゾーンから外れたマーク

第70回〜第74回のマーク分布図
第74回〜第78回のマーク分布図
第78回〜第82回のマーク分布図
第82回〜第86回のマーク分布図

 

「空白ゾーン」から2個〜4個を選択

「(主に)空白ゾーンの推移」を俯瞰すると、毎回のように移動し、同じ場所に留まることは無い。
「左にマークされたら、次は右へ」。「中央にマークされたら、次は上下分離へ」、「上部にマークされたら、次は下部へ」、「右上にマークされたら、次は左下へ」・・・と、前回とは真逆の動きをすることが多い。

 

マークシートの「空白ゾーン」から、(最低)2個〜4個を選択。
6等を狙うのなら、堅実に「空白ゾーン」のみから数字を選択するのが賢く、それ以外のゾーンからは選択しないほうが手堅い。

 

今回のマーク・ゾーンから3個〜4個を選択

「空白ゾーン」のみで8億円が狙えるなら苦労は無い。
引っ張り数字があるように、今回とほぼ同じゾーン(近似値も含めて)が毎回のようにマークされている。
同じゾーン(「出現過剰ゾーン」)も、1回〜2回マークされ続けると、やがて「空白ゾーン」になる。

 

「出現過剰ゾーン」からも、(最低)3個〜4個を選択。

 

「ロト7予想の大原則(九大フィルター)」を活用すると予想に時間はかかるが、無駄な投資をしないためにも独自の攻略法を編み出そう。

 

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